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ケー太

うたの日、うたの庭に出没しています。 チームラジこた「メリメロver4.0」に参加していて、今年の東京文フリにも出展/販売されます。是非に~

月間ベスト

これまでの全歌 (14)

  • 2026/10/10 ・ 2026/10/10 21:00 の歌会(丑の間) ・ 3 票

    痛まないための麻酔を打つときの痛みを先行投資っ、と耐える

    コメント 10 件
    新妻ネトラ
    局部麻酔の痛みを思い出しました!笑「っ」に痛みが込められておりとても面白い表現だと思いました。
    キキキキキウ
    選をとらせていただきました。インフルエンザ予防接種のシーズンですね。先行投資というのが単なるではなく苦痛に意味を与える言い訳になっていて印象的でした。
    ちゃんぽん
    避けられない麻酔の痛みを先行投資と捉えている点が好きです。「っ」にパワフルさが垣間見えての人柄が一気に鮮明になりました。
    新妻ネトラ
    としても面白くそのまま読んでも通じますが、人生にも痛みの先行投資っ、となる場面がたくさんあるよなぁと考えさせられました
    曽我区分
    「投資っと」の部分はじめはなんで「っ」とつけているんだろうと思ったのですが、スラングのshitとかけているのかもしれませんね。
    栗崎皓
    先行投資というワーディングが絶妙にポエジーではないのがむしろ生活味を出してていいなと思います
    秋野 おり
    かなり親近感のある歌に感じ、楽しくました。 その一方で「痛まないための痛み」と「先行投資」に重複があるようにも感じました。
    キキキキキウ
    「、」は涙か注射のあとに残る血痕でしょうか。ぐっと耐えているような促の使い方も効果的だと感じました。
    辻風文尊(つじかぜみこと)
    私は逆に小さいつが雑な感じがして、リズムが狂うように感じました
    新妻ネトラ
    痛くないようにと打ってくれる麻酔注射が悶絶するくらい痛いのは理にかなわない!と思っていたのですがこれからは痛みの先行投資っと考えようと思いました
  • 人位2026/10/9 ・ 2026/10/9 21:00 の歌会(丑の間) ・ 5 票

    正体の知れぬそういうものとしてアップデートがぬるぬる進む

    コメント 14 件
    仙田てん
    すごく納得感があり選に取りました。たしかに私は日々なにをアップデートしてるんだかよくわかってません…
    さいたま
    としてました。正直iOSのアップデートとか訳もわからずやってます。
    締倉 恙
    の不思議な説得力に魅せられました。「正体の知れぬ」と「ぬるぬる」が絡み合い、よみごこちのよさを感じました。
    コレント
    戻せないもの、取り返しがつかないもの、というのを良く表現しただと思います。
    たぬき
    ぬるぬる側の不気味さの着眼がいいなと思いました。たしかにアップデートの進行度は時々止まっているくらいが安心するかも、
    さいたま
    感知していないものが進行している不安も取れていいですね。
    暗がり
    「ぬるぬる進む」が好きすぎました。 アップデートに擬を与えたことなかったんですが「あれは "ぬるぬる" だよなぁ!」ってなって感動しました笑 ほぼその感動でに選ばせていただいたのですが、アップデートに対して「正体の知れぬそういうもの」という認知を抱いているのもとてもしました。
    締倉 恙
    確かに!さくさく進むアップデートの方がなぜかこわい不思議。
    琳太郎
    "そういうものとして"でもう知ることを諦めてる感じもできました。 ぬるぬるって表現はPCとかソフトウェアのスムーズさについて使う言葉のイメージでしたが、アップデートの進み方に使うのは新しいなと感じました。
    暗がり

    琳太郎: "そういうものとして"でもう知ることを諦めてる感じも共感できました。 ぬるぬるって表現はPCとかソフトウェアのスムーズさについて使う言葉のイメージでしたが、アップデートの進み方に使うのは新しいなと感じました。

    わかります。
    さいたま
    アップデートする時に思い出して嫌な気分になれそうです。
    締倉 恙
    ぼんやりと液晶に照らされているのなんとはない無表情がみえるようです。
    締倉 恙
    なんだか深夜のイメージが。
    仙田てん
    待ちでしかない時間を「ぬるぬる」が演出してる感じも好きです
  • 天位2026/10/7 ・ 2026/10/7 21:00 の歌会(丑の間) ・ 7 票

    みどりごを待ち受けにして破顔する部下の査定を正しく下げる

    コメント 15 件
    にくぼん
    「破顔する」のが部下なのか、それとも上司なのか、方によって異なると思いました
    斎藤夢斗
    部下かわいそうですね
    とのもづかさ
    の胃が心配です。
    芦田波生
    上司としての仕事とプライベートの切り替えだと考えました 言葉のが好きです!
    斎藤夢斗

    にくぼん: 「破顔する」のが部下なのか、それとも上司なのか、読み方によって異なると思いました

    我が子を待ち受けにしている部下の顔の緩みを見て、上司が部下の査定を下げると言った感じかなと読んでいました。
    にくぼん

    芦田波生: 上司としての仕事とプライベートの切り替えだと考えました 言葉の取り合わせが好きです!

    破顔するのが部下だとすると、冷静に判断する上司ですが、破顔するのが上司だと仕事とプライベートの切り替えですね
    ねこじゃらし
    自分が雑魚くてみどりごをました。みどりごの方が赤子に比べて時間幅が広そうだったので、待受の写真も変遷しているのかなぁと感じました
    芦田波生
    赤ちゃんが生まれたばかりの部下が微笑ましいけどそれはそれとして正しく仕事をしているというような
    松﨑通彦
    のオチでしっかりと笑わせていただいたのでを入れさせていただきました。 さいごまでキレイに読めて、のなかでもとくにのあるお歌だとおもいました。
    とのもづかさ
    「みどりご」で歌全体がグリーンのイメージだったのが、「査定を下げる」でイエロー(もしかしてレッド)に塗り替わっておもしろかったです。
    にくぼん
    「みどりご」という硬い語から、調でも良いのかなと思いました
    斎藤夢斗
    “正しく”いいなと思っています、ちょうどよーく上司っぽいっていうか、なんていうんでしょう、私情なのか本当に必然的に査定を下げたのかわからない感じでしょうか。
    芦田波生
    全ての単語に意味があって隙がないのがすごいなあと思います
    ねこじゃらし
    正しさって主観的な要素なのでの選択がいいと思います。この世に客観的な正しさってないから
    芦田波生
    とってもいい上司だなあ
  • 2026/10/5 ・ 2026/10/5 21:00 の歌会(寅の間) ・ 3 票

    免罪符 とは思わない加害者が黒い筒持ち、三月吉日

    コメント 13 件
    青海波
    1字空けをすることで罪をなあなあにしない意思を感じます。
    文絵
    黒い筒は卒業証書入れでしょうか。加害者はいじめの加害者を想像しました
    澤山 凜
    卒業式で加害者側のがなにか悔しさを感じているようにました
    たぬき
    卒業式の歌なのかなと思ったのですが、かなり暗い背がありそうです。まだ切れない感じがあるので皆さんのを知りたいなと思います
    澤山 凜
    傍観者的な加害者なのかなと
    キキキキキウ
    お祝いと暴力が同居する不穏さを感じましたが、言い切りが強い一首だと思いました。
    たぬき
    加害者が筒(少し暴力性を増すようなもの)を持つ、というこちらもいいさしの歌だと思いました。加害者という表現は自己に向けたものなのでしょうかちょっと切れませんでした
    中森温泉
    字明けは魅力的で、免罪符という言葉にがあっていいと感じました。一方、のときに「思わない加害者」と繋げて読んでしまって、ちょっと混乱したのですが、おそらく2で、まずの感情の吐露があって、3句目以降に実があると感じました。の「吉」は、にとって、暗い日なのにという、裏返しの感情を感じました。
    たぬき

    中森温泉: 字明けは魅力的で、免罪符という言葉に余韻があっていいと感じました。一方、初読のときに「思わない加害者」と繋げて読んでしまって、ちょっと混乱したのですが、おそらく2句切れで、まず主体の感情の吐露があって、3句目以降に実景があると感じました。結句の「吉」は、主体にとって、暗い日なのにという、裏返しの感情を感じました。

    吉日という表現で相殺しきれないからの恐ろしさが魅力だと思いました
    青海波
    黒い封筒でましたが督促状の一番悪いのが黒だと出ました。関係はあるのでしょうか。
    永井日々
    は好印象でしたが、読点の効果はあまり感じませんでした。
    永井日々

    青海波: 黒い封筒で調べましたが督促状の一番悪いのが黒だと出ました。関係はあるのでしょうか。

    筒です。
    キキキキキウ
    は加害者でもなく被害者でもない第三者(傍観者)で、冷めきった気持ちで加害者の卒業をお祝いしているようにましたが皆さまの評を拝見すると加害者当人とお考えの方が多いのでしょうか。
  • 人位2026/10/4 ・ 2026/10/4 21:00 の歌会(卯の間) ・ 3 票

    アポなしはお断りだと言ったのに疚しい夜に来たる死神

    コメント 9 件
    仁和
    めちゃくちゃ落語の死神が脳裏をよぎった もしかしたら本当にそうかも
    安田萍寄(ウキクサ)
    疚しいって…何してたんでしょうかね…?
    仁和
    疚しい、どう取るか難しかったです。単に病気がちとしても取れるけど、一般的な意としても取れる
    辻風文尊(つじかぜみこと)
    やましい夜だから、死神にバレてはいけないことをしていた?はいまいち浮かびませんでしたが、の面白さにひかれてに入れました
    Sand Pawns
    まあ、やましいは文字どおりとって、来るべき天罰がやってきたという解釈でいいのかなと
    夏野菜
    が軽やかでいいなと思いました。
    仁和
    個人的には後半の的な書き味に対して「アポなし」があまり効果的に働けていない印象があります。時にはそのアンバランスさが味として出ることもあるのですが、のまとまりとの良さと比べるとの余地がありそう……だからなおさらかもしれません
    仁和
    が悪いかと言われるとそうでもないので、どちらかに寄せるのがよいのかも
    Sand Pawns
    わりと腹の座った悪党が、軽口を飛ばしながらお裁きを受け入れている、みたいなイメージでました。
  • 2026/10/2 ・ 2026/10/2 21:00 の歌会(子の間) ・ 3 票

    まだ嘘に勝てないらしい 源氏名へ応えるたびに息継ぎをして

    コメント 14 件
    牛隆佑
    「応える」なので、源氏名の示す自分にまだなれていない、という歌意にとりました。「息継ぎ」がその苦しさの表現として良い言葉の選択だと思います。
    松﨑通彦
    源氏名を使う職業の人がその名前で呼ばれたとき、返事をする前に息継ぎをしているって、ことですよね? おなじくこう思いました。
    衣非ハルカ
    嘘というのは源氏名のことかな?とました が 息継ぎというのがスムーズに読めなくて(そのたびに息ができるというのはわかるのですが)源氏名へ応えるたびにくるしさを感じているように雰囲気で感じてしまったのでなかなか難しかったです
    大月陽星
    水商売のでました。書きたいことが書けている気がしてにしました。 〈源氏名へ〉の〈へ〉が特に良いと思いました。わたしには本名と源氏名があり、お客さんから源氏名で呼ばれるとき、わたしではなく、わたしを指し示す〈源氏名へ〉自分自身も応答するのがリアルな感覚だと思いました。オフ会とかでも、Twitterの名前で自分が呼ばれることへのちょっとした違和感、そんなのと同じ感覚を拾えてる気がしました。
    衣非ハルカ
    嘘に勝てない というのは 源氏名が勝っているという意味ですよね?
    みっぷ
    本名を隠してする仕事ということに対するためらいとかそういうものですかね?
    牛隆佑

    衣非ハルカ: 嘘に勝てない というのは 源氏名が勝っているという意味ですよね?

    と取りました。本当の自分が嘘の自分に勝てない、という。
    松﨑通彦
    3句の「源氏名へ」のが「へ」だったので、こういう意でいいのか?とすこし迷ったかも。素直に書くなら「に」だとおもうので、なぜ「へ」を選んだのか聞いてみたいです。
    半田新
    仕事歌とました。 新人の頃ってアングラな世界になれてなく本名じゃない源氏名で呼ばれる場所に疲れるみたいなのあるので息苦しくなるよなぁと
    大月陽星

    衣非ハルカ: 嘘に勝てない というのは 源氏名が勝っているという意味ですよね?

    水商売でお客様を楽しませるときに適当に嘘もいうけど、まだ自然にそういうことができなくて、〈息継ぎ〉が発生している、みたいな感じでました〜
    松﨑通彦
    源氏名ってあるから名前ばかり気にしてしまったけれど、はもっと大きな意味でとらえているのかな?源氏名=架空の自分そのもの。みたいな?
    みっぷ
    「へ」に関してはの遠さですかね
    みっぷ
    仕事になれないズレから来てるような
    衣非ハルカ

    大月陽星: 水商売でお客様を楽しませるときに適当に嘘もいうけど、まだ自然にそういうことができなくて、〈息継ぎ〉が発生している、みたいな感じで読みました〜

    なるほど!!!!こちらの たいへん納得しました ありがとうこざいます
  • 天位2026/10/1 ・ 2026/10/1 21:00 の歌会(未の間) ・ 6 票

    ただ夏のプールへ飛び込むペンギンが告発しないぼくを見ている

    コメント 9 件
    とのもづかさ
    「ぼく」はファーストペンギンになれなかった側なんだなぁと思いました。
    紫荊シダル
    ペンギンのような人間が、プールに飛び込んでいる。一見ユニークな場面を歌っているかのように見えて告発という強い言葉でどきりとさせるのが良いと思いました。この告発があることで、一気に何らかの罪を歌全体に発生させているのが巧みだと思います。
    とのもづかさ
    「ただ」は何にかかってるのかなぁと気になります。
    紫荊シダル
    私はいじめの場面かなと思いましたが、このペンギンも罪人である可能性を残しているのがまた面白いと思います。
    半田新
    が浮かびやすい構成になっていて 言葉選びもバランスが良くて素敵な歌だなと思い選入れさせていただきました。 ペンギンの可愛さと告発の怖さのギャップやただの夏のプールと あふれる感じ素敵です。
    新年new太朗
    ファーストペンギンじゃなくてファーストペンギンにされられたってみかたもあるのか
    紫荊シダル
    塚本邦雄の「日本脱出したし 皇帝ペンギンも皇帝ペンギン飼育係りも」を彷彿とさせる仄暗さも良いなと
    新年new太朗
    それなら"ただ"はちょっと日常感を出して告発をしない自分の言い訳感がある気がしました
    紫荊シダル
    1字あけや点でブレは解消できますがこのまま分からないのがこの歌の良さかなと
  • 2026/9/29 ・ 2026/9/29 21:00 の歌会(未の間) ・ 2 票

    【密漁は犯罪です】と咎められウソと劣情だけを絡める

    コメント 9 件
    pego
    なんとなく不倫かなあと思いましたが違うかもしれません
    登ゆう
    劣情のメジャーな意味は「性的な欲求」ですが、おそらくこれは「卑しい気持ち」という意味でしょう。何に絡めたのが気になります。自分の心に、でしょうか。その警告に、でしょうか。
    登ゆう
    ただストレートに読んでしまうと、注意された密漁者が悪態をついている様にしか見えなくて、短歌としての魅力が少し落ちる気はします。
    森内詩紋
    何を密漁として描いているのか、で評価が割れそうなうただと思いました。 ウソ=嘘と、それと劣情を絡めるという部分にひかれてでとりました。 正直に言いますと、ナンパのうたっぽいなと思いました。
    芦田波生
    「絡める」という密漁に対して巻き網の漁法を連想するような表現がよかったです 全体的に不穏な雰囲気ですね
    pego
    自動車学校の教官に密漁をしていたエピソードを話されたことがあります。実は思っているより密漁はそんなに珍しいことではないのかもしれません。本当に密漁の歌かも。
    芦田波生
    人を密漁しようとするイメージでした
    やすらか
    釣った魚がなんとかといいますので恋愛のお歌かなぁと思いましたが、難しいですね。個人的には「絡める」がちょっと不思議な感じの言葉選びだと思いました。
    やすらか
    密漁ということは本来の自分の狩場じゃないんですね。
  • 2026/9/28 ・ 2026/9/28 21:00 の歌会(申の間) ・ 3 票

    ゼロ査定された愛車の見積へ貨幣価値で、と書き足している

    コメント 11 件
    北狐(きたきつね)
    これ面白かったですね。0円は無価値ではないっていう。
    暮石恋衣
    一読で意味をとることができる他、性が高く、ユーモラスな力も見事なお歌だと感じました。
    背泳ぎ
    実際に経験しないと詠めない短歌だなと感じました。 自分にとっての価値が市場では無価値と判断されていくことの悲しさに真っ向から向かっていく所が強くて好きです。
    暮石恋衣
    にとっては思い入れのある愛車でも、市場で同等の価値があるとは限らない。 ゼロ査定を受けてしまっても、「それは一側面の価値認定だ」と書き足さずにはいられないの車への想いが素敵です。
    新年new太朗
    愛車がゼロ査定されたらかなり感情が揺らぎそうなところを 冷静に貨幣価値でと書き足すところが素敵だなと思いました 愛車との絆を感じ取りました
    北狐(きたきつね)
    思い出のメーターは10万を超えてるんでしょうねえ〜
    暮石恋衣
    もしかすると、心の中で書き足したということかもしれませんが……「思う」等ではなく、「書き足す」という能動的な語句を選ばれたところが素敵だと感じました。
    暮石恋衣
    愛車を手放した経験がある方にはもちろん、その経験がない方にとっても、に迷いが生じない点が見事です。 構成を練られているのだと感じます。
    暮石恋衣
    私は「、」を用いられたところも好きです。「貨幣価値で、」と読点が付くことによって、本当にペンで書き足しているようなが浮かぶようでした。
    .
    愛車ではない違う何かの査定なのかな、と思いました…
    暮石恋衣
    深かもしれませんが、「見積もり」ではなく「見積」を選ばれた点も好きです。 査定がより事務的な印象を受けます。
  • 2026/9/27 ・ 2026/9/27 21:00 の歌会(辰の間) ・ 3 票

    クラウドが広がるほどに酸性雨めいてスパムはわたしを枯らす

    コメント 18 件
    くらやみお姉さん
    水気の多い歌が多かったですね
    枇杷みりん
    ネットとしてる感じが面白かったです
    くらやみお姉さん
    これはよくわからなくて クラウドとスパムって直接に関係するでしょうか
    ぴ
    スパムメールやらインプレゾンビやらにうんざりしていく感覚がよく表現されてるなと思いました。クラウドと雲がかかっているからこその酸性雨の持っていき方が綺麗だと思いました。
    雪風みなと
    司会のコメントがお見事を送りたいほど端的で分かりやすい……笑
    中 真夜 / Mayo Atari
    酸性雨を持ってくるにあたってクラウドが呼応しているのかなと感じました。ダブルミーニング的な要素を私は感じました。
    oneoneone
    クラウドはともかくスパムはいささか古い(最近だとマルウェア?)ので、専門的なプログラムやデータベースなどではなく、メールボックスの整理に疲れているをとりました。については、「酸性雨」が「枯らす」ものとしては遠い気がしました(メールボックスから生えてくるわけではないので)。「溶かす」とすると「酸性雨」と関連性が増して時間や疲労感もでているような気がします。
    くらやみお姉さん
    雲としてのクラウドというっぽさがあるのか
    くらやみお姉さん
    スパムはわたしを枯らす はどうかな スパムメールなどは嫌ですがそこまで自己に作用するかどうか
    雪風みなと
    枯らすという表現からの自認としては植物ひいては生物なんだなって感じました。溶かす、だと今度は無機物チックになってそれもそれで面白そうですね
    中 真夜 / Mayo Atari
    私もスパムをスパムメールとました。クラウドの容量が広がれば広がるほどスパムメールも相対的に多くなり私の何か(心かな?)が枯れていくようななのかと。
    ぴ
    が植物だと思うと、うんざりしていてもネットから離れられない感じもしますね
    くらやみお姉さん
    の連想から作ってる感じではありますね
    雪風みなと
    酸性雨はじわじわ少しずつ溶かすイメージがあるので個人的には絶妙な気がします
    雪風みなと

    ぴ: 主体が植物だと思うと、うんざりしていてもネットから離れられない感じもしますね

    根を張ってる感じですね!
    くらやみお姉さん
    わたしも植物的に化されてるのでやや要素多めかもしれない
    =^_^=🐈=^_^=
    なるほど
    oneoneone
    メールアドレスを変えるしかないレベルの量ですな