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これまでの全歌 (8)

  • 2026/10/8 ・ 2026/10/8 21:00 の歌会(辰の間) ・ 0 票

    青ざめた馬は王子に跨って24時過ぎペヤングの味

    コメント 7 件
    白雨冬子
    青ざめた馬はペヤングの味 というふうにはませんよね。
    やましたあつみ
    で作られてるけどがあまりきれなかったので、もったいないなと思ってしまいました。歌の雰囲気的に思いっきりも合いそうだなと感じました
    半田新
    ユーモラスでいいなと思いました。 王子ではなく馬が焦っている感じとか好きだったのですが ペヤングの味 との繋がりがきれませんでした。すみません。
    夏野菜
    青ざめた馬が王子に跨るのはかなりチグハグなので、ペヤング食べながら寝てるのかな…と思いました。ちょっと悩みました。
    紗世
    24時過ぎにペヤングを食べる…残業を終えて心身ともに疲れ切ったときの倒錯感を詠んだ歌なのかな……と思いました。 馬は王子に跨って、スピード感がありますね。
    夏野菜
    めちゃくちゃ疲れているからペヤング食べてるというより、味だけする感じですかね
    白雨冬子
    の雰囲気がを修飾している歌ということで皆さん一致してるかな。
  • 地位2026/10/7 ・ 2026/10/7 21:00 の歌会(卯の間) ・ 4 票

    澪標・踏切・十字架他二篇 短日暮れゆく指先に白

    コメント 17 件
    井口可奈
    小説が文庫になったときとか、タイトルに「他二篇」をつけるというあるあるがありますよね それを示していて良いと思いました
    七篠龍也
    、特に「他二篇」に惹かれてとさせていただきました。澪標と十字架のも意味深です。
    井口可奈
    澪標は白いんでしょうか?
    北川
    今検索したところ、澪標も踏切も十字架もクロスしている共通点がある、とのことでした。澪標、源氏物語かドラマしか思いつかなかった…
    お地蔵
    のリズムにサザエさんの次回予告みたいな小気味よさを感じました
    ぺぺいん
    に入れました。案内板のような澪標、足を止める踏切、キリストの十字架…みたいに読んでいって、1日も終わろうとしている。 指先に白がちょい読めてないのですが、なんかこう、ぐぐっとひかれる雰囲気があります。
    北川

    ぺぺいん: 特選に入れました。案内板のような澪標、足を止める踏切、キリストの十字架…みたいに読んでいって、1日も終わろうとしている。 指先に白がちょい読めてないのですが、なんかこう、ぐぐっとひかれる雰囲気があります。

    「指先に白」霜焼け…には少し早いですよね。
    七篠龍也
    短日(みじかび)でしょうか、たんじつでしょうか。 指先に白、は雪のように思いました。
    井口可奈
    指先に白のとりかた悩みますよね。として具体的にとれる要素が少ないような気がしてしまってと入れられなかったです…!
    北川
    冷えて血行が悪くなっていることを描写しているのかとも。
    なごむー
    前半もどう捉えるべきか結構悩みました 後半が冬っぽい印象とスピード感を覚えました
    七篠龍也
    みじかび、ですと秋冬の季語ですよね。どっちだったかはおぼろげですが。
    ぺぺいん
    日が短くて、冬、雪…なるほど… 人生の終焉とか…深かなー だったら白は 白髪とか…
    お地蔵
    「みおつくし」が「身を尽くし」と同じ響きになることから、和歌のとしてよく使われることがあるそうです。そうなると、献身的なイメージで十字架とはリンクするかもしれません。
    井口可奈
    短日で季語だと思いました!暮れていってはやく暗くなるのに指先だけが明るい、という対比だと思いました その白さがどこからくるのかなというのが先に挙げられているものの名前から来てるのかな?
    お地蔵
    ありそうですね、が身を尽くしだとしたら
    七篠龍也
    が少し気になってはしまいました。
  • 2026/10/5 ・ 2026/10/5 21:00 の歌会(巳の間) ・ 1 票

    朝靄を仁王立ちで追っ払え!生垣の先で君が眩しい

    コメント 13 件
    栗子守熊
    朝靄に対して振り払うのでもなく、ただ仁王立ちしてるだけっていうのが面白いですね。
    仙田てん
    仁王立ちは手を使わないイメージなので、それでいて朝靄を追っ払うということは言葉か、オーラか、気迫みたいなもので追っ払うんでしょうか のパワフルさに圧倒されます
    しさくさく
    仁王立ちしてるのはお子さんなのかなーとか考えました。さわやかな朝の空気を感じます
    松﨑通彦
    早起きをして生垣の植物に水をやっている元気な子どもを見ている。というを浮かべていました。親心のお歌だと読んで、ほっこりと並を入れさせていただきました。
    北谷雪
    朝靄というしっとりとした言葉と、仁王立ちや追っ払え!という勢いある言葉が並んでいるのが新鮮でした
    紫荊シダル
    !と命令形が気になってしまい選を入れませんでしたが内容はとても良いだと思いました。朝露を仁王立ちで払う凛々しい君に対してののが見えてよかったです。命令形+!がキャッチコピーに見えてしまいが薄まるように感じてしまいました。
    北谷雪
    朝靄って冬のイメージですが、なんとなく夏っぽい歌ですね
    曽我区分
    がうまく取れていなかったのですが、皆さんの評を見て何となくイメージがつきました! 靄を払っても生垣で見えないのではと思ってしまっていました。
    松﨑通彦
    まだどちらも若い親子を想像して読んでいたので、私はむしろ「!」いいかなとおもいました。「!」が気になるって考えはわかりますけどね。
    紫荊シダル
    生垣に関しては古典の垣間見に則っていらっしゃるのかと思いました。生垣の隙間から覗いた君にほのかな好意を抱いているのかな、と感じました。
    松﨑通彦

    北谷雪: 朝靄って冬のイメージですが、なんとなく夏っぽい歌ですね

    たしかに、朝霧って夏ではないか…。
    仙田てん
    だからか 仁王立ち/で と一回止まってしまう感じがあり、!まででひとつのコピーっぽく感じるのはそのせいかなあと思いました
    しさくさく
    自分は「追っ払え!」という言葉だけで親子の関係性が見えるような気がし、良いなと思いました。目立つ部分は特に人によって感じ方が違いますね〜
  • 天位2026/10/2 ・ 2026/10/2 21:00 の歌会(子の間) ・ 6 票

    さんずいを傾けてみれば鶺鴒の声ささやかに川べりの家

    コメント 14 件
    衣非ハルカ
    好きすぎる がとても印象的で としてかなり秀逸だと感じました
    ケー太
    すごい好きなお歌でした。のの巧みさとのの美しさが連動しているなぁと思いました。
    衣非ハルカ
    鶺鴒という漢字の字面とセキレイというの爽やかで神秘的な雰囲気がかなり美しくこのうたで詠んでいることとマッチしていてうっとりしました
    牛隆佑
    最後まで考えていても「水」ではなく「さんずい」の意味合いが分からず、まだもやもやとしていますが、良い歌だと思いました。「耳を傾ける」という慣用表現がありますが、耳よりも水を傾ける、のほうが鶺鴒の声がよく聞こえるというのは感覚的に分かります。
    大月陽星
    〈〜に〉が上手いとおもいました。〈さんずいを傾ける〉は川のカーブのことかな〜って思ってますが、難しい。歌の温度感が好きです。
    半田新
    とても好きでした。 がしっかりに効いていて 感じましたので入れさせていただきました。
    松﨑通彦
    さんずいがカタカナのミに見えるから、さんずいを傾ける。ってことですか?そこがいまいち読めず、でもの雰囲気はよかったので並を入れさせていただきました。
    牛隆佑
    というのはどういうなんでしょうか。
    大月陽星
    サンズイを傾けないと、鶺鴒が鳴かないんですよね、そういう世界観でました
    大月陽星
    しかも傾けるのは自分自身で、操作できるものとして〈サンズイ〉があるのが面白いです
    ケー太
    さんずいを傾けるは水が流れ出すというとました。
    衣非ハルカ

    ケー太: さんずいを傾けるは水が流れ出すという比喩と読みました。

    わたしもこんな感じの雰囲気でました・・・!
    ケー太
    器に入った水を傾ける・・ですね。
    半田新
    ぼくも同じようなイメージです。
  • 2026/9/29 ・ 2026/9/29 21:00 の歌会(辰の間) ・ 3 票

    眉のない白い卵を抱いているもっと寝てろと鶏に言う

    コメント 19 件
    そば
    眉のない白い卵を理解したい。面白いところだと思います。
    ぺぺいん
    惹かれつつ、自分はきれず…解釈お聞きしたいです。
    yohei
    にしました。 結構、のにじかんかかりました、「眉のない」はまだ卵が生まれる前か、眉をひそめる的な、疑いのない、イメージなのかと
    春山
    「眉のない」をどう取ったらいいのか迷いましたが、今にも朝一番の鳴き声をあげそうな鶏を少し迷惑そうに思っているが好きで、としました。 は結局鶏より早起きなのかな?
    そば
    眉という部位ができる前の段階ということですか。
    春山

    yohei: 特選にしました。 結構、読むのにじかんかかりました、「眉のない」はまだ卵が生まれる前か、眉をひそめる的な、疑いのない、イメージなのかと

    私も同じような、無垢なイメージを「眉のない白い卵」に持ちました。
    yohei
    で、その白い卵をが(食べずに)抱いていて、もっと寝てろとこれから生まれてくる鶏に語りかけているなのかなと
    そば
    とで切れているので、卵を抱いているのはで、鶏と托卵の勤務交代をしたのかなとました。
    雪風みなと
    抱いているのは?鶏?みなさんどう読まれましたか? が抱いているなら眉のない卵は新生児や妊娠している状態かなと感じました。 うちの新生児やっと寝たんや!起こすな鶏!みたいな
    yohei

    そば: 眉という部位ができる前の段階ということですか。

    そうかなと思いました。眉というのは感情などを表現する部分なので、まだ無垢な状態としての卵
    そば

    雪風みなと: 抱いているのは主体?鶏?みなさんどう読まれましたか? 主体が抱いているなら眉のない卵は新生児や妊娠している状態かなと感じました。 うちの新生児やっと寝たんや!起こすな鶏!みたいな

    卵を産まれたての存在に対しても使うことが出来ると思うので、新生児という目線は面白いですね。
    春山
    解きたいけど、このミステリアスさも好きです。
    雪風みなと
    卵ってそもそも眉ないのに、わざわざ眉のないって言及してるところ、好きです
    そば
    卵にマジックで顔を書く遊びを思い出します。ゴツイほどの太眉を書いてみたりして。
    yohei

    雪風みなと: 抱いているのは主体?鶏?みなさんどう読まれましたか? 主体が抱いているなら眉のない卵は新生児や妊娠している状態かなと感じました。 うちの新生児やっと寝たんや!起こすな鶏!みたいな

    あ、抱いているのが親鳥パターンも、あるのか、、(解きとしては
    魚追登山
    実は気が早いが孵る前の卵に鶏として声をかけているのでは…みたいな捉え方も、出来なくはないのかな…
    そば
    頑張りすぎだよ。抱いてないで寝てなさい!ということですね。
    ぺぺいん
    正体不明なものに対して、完全体の鶏に発言権はないのですね〜
    yohei
    てっきり、卵を人間()が取り上げてあたためているのかと
  • 人位2026/9/28 ・ 2026/9/28 21:00 の歌会(午の間) ・ 5 票

    週末はいけるとこまでいってみよういきついた先でマックとか食おう

    コメント 13 件
    oneoneone
    「マック」ってことは「マクド」ではないので、関西人ではないのだなと思いました。
    やももりえ
    こちらも88でぎゅってしてますよね。がみちみちになってるとなんだか息苦しさを感じて、こんなに視界の開けていそうなお歌なのにどこか苦しくなってきます。好き。
    汐里タオ
    の素朴で明るい人間性が見えるようでうれしい歌でした
    藤崎殊海@海月舎
    行き着いた先がどこであれ、確かにマックはありそうだなと思いました。行き当たりばったりな週末が楽しそうですね。
    ya
    行った先で結局普遍のですらあるマックで食べることになるというのは自嘲的でもあるような、日常の延長の牧歌的でもあるような、色々な味わいがして面白い歌だなと感じました
    美月 江
    このマックはなんとなく寂れていそうです の詰まった感じで、行き詰まった感じがするのかな
    oneoneone
    「行きついた先」に「マック」があるというのは、田舎から都会に向けて歩いているということでしょうかね。都会から周縁部に向けて歩いたとき、そこにあるのは「マック」というより「老夫婦がやってるうどん屋」のイメージがあります。なので、この歌は、関東の田舎娘の冒険譚(歌)だと思いました
    やももりえ
    なんだかすごくこの行けるとこまでの先からが帰って来なさそうな錯覚がするんですよね。でもが「週末は」から始まるからでしょうか、平日にはきちんと戻ってきそうとも思う。
    汐里タオ

    oneoneone: 「行きついた先」に「マック」があるというのは、田舎から都会に向けて歩いているということでしょうかね。都会から周縁部に向けて歩いたとき、そこにあるのは「マック」というより「老夫婦がやってるうどん屋」のイメージがあります。なので、この歌は、関東の田舎娘の冒険譚(歌)だと思いました

    これは面白い指摘だと思いました。マックがない場所から向かうのか、マックがある場所から向かうのかで、ぜんぜんが変わりますね。
    美月 江
    「マックとか」として、場所を特定しきらなかったのはどういう意図なんでしょうか
    やももりえ

    美月 江: 「マックとか」として、場所を特定しきらなかったのはどういう意図なんでしょうか

    それこそ行き当たりばったりの旅感の表現かなと思います。行き先の定まらない適当さ的な。
    汐里タオ

    美月 江: 「マックとか」として、場所を特定しきらなかったのはどういう意図なんでしょうか

    マックを食べることが主目的ではなく、あくまで行けるとこまで行くことが本懐だからかな、と読んでいます
    oneoneone
    狙ったのかどうかわかりませんが、マック以外に飲食店が思いつかない田舎の子供っぽさも表現されていますね
  • 2026/9/27 ・ 2026/9/27 21:00 の歌会(丁卯の間) ・ 2 票

    折り紙で折ったあなたに武者兜とっときの金まだあったはず

    コメント 11 件
    どく
    こどもの日の成長を願う柔らかくあたたかい時間を感じました!
    一文字零
    かなり好きな歌なんですがはふんわりと取ってます 文章としたの言葉のにちょっと引っかかるかな?と
    森内詩紋
    難しいうたでした。 折り紙で折ったあなた、ということは、人ではないということですよね? 折り紙人形に、とっておきの金紙で武者兜を更に折ってあげる……というシチュエーションが不思議なを呼んでいるとは思うのですが💦
    ゆきのきらつ
    ちょっとが難しかったんですけど折り紙なのは武者兜の方だけですよね?
    篠田ルルイエ
    ちょっと時系列が分かってないんですけど、まだ折り紙は折ってないということで合ってますか…?
    水也
    たくさん愛されている小さな子が浮かびました。特別な金色の折り紙で丁寧に折っていく概念としての親心のような。 ちょっとだけ意味を取りにくいというか、前後がわかりにくい感じがしますが、自体が愛情に満ちていていいな、と思います。
    篠田ルルイエ

    森内詩紋: 難しいうたでした。 折り紙で折ったあなた、ということは、人ではないということですよね? 折り紙人形に、とっておきの金紙で武者兜を更に折ってあげる……というシチュエーションが不思議な余韻を呼んでいるとは思うのですが💦

    あ、そういうことなのかな
    森内詩紋

    篠田ルルイエ: ちょっと時系列が分かってないんですけど、まだ折り紙は折ってないということで合ってますか…?

    折ってないなら、「折った」が通らない気がします
    森内詩紋
    とっときの金がまだあるなら、兜はこれから折るのかな?と
    水也
    折った、とあなた、の間に句読点か空白が入る感じでました。間違っていたらすみません。
    ゆきのきらつ
    雰囲気は本当にすごく好きなのでちょっともったいないなって思いました
  • 2026/9/26 ・ 2026/9/26 21:00 の歌会(亥の間) ・ 4 票

    足腰を鍛えるためにやってます一駅分だけ春遠からじ

    コメント 18 件
    雲井ひるね
    これは5句目で切れる、でいいんですかね?
    睦月 雪花

    雲井ひるね: これは5句目で切れる、でいいんですかね?

    3句目で切れていると思っていました…
    yohei
    三句めでは
    雲井ひるね
    言いたかったのは5 じゃなくて4だった、、
    市井すい
    私も3句目か4句目かのどちらかだと思いました。3句目で切れる方が春がもうすぐそこである感じがして個人的に好きというのもあるのですが。
    雲井ひるね
    「やってます」で切れるとすると、の意味に悩んでしまいました
    yohei
    春遠からじ、の歌ですよね。 春が待ち遠しい
    再開発くん
    歩いている(と思うのだけど)を言わずに「冬来りなば春遠からじ」を身体性をもって体現している……とましたが、逆になんで歩いていることを言わないで、春遠からじというクリシェまでとは言いませんが、表現をもってきたのかは理でと難しくなる歌でした。
    睦月 雪花
    一駅前に降りて歩いているとましたが、春遠からじが切れませんでした。家に帰るのが待ち遠しいという感じでしょうか。
    星野ぽえ
    何をやってるのかを「一駅分だけ」で表してるのが愉快で好きです
    雲井ひるね
    冬の終わりで少し春っぽい気候で、春を待ち遠しく思いながら歩いている、生活を感じられていいなと思ったので選を入れました。ただ「春遠からじ」がちょっと唐突で、春っぽさをこれだけで表すのって、春とは書いてあるんだけど、きびしいかも…と感じました
    yohei
    あ、なるほど、わかってきました。一駅分歩いてるんですね、自分ちょっと勘違いしてました
    yohei
    一駅分、春が先にあるとかそういう歌かと思ってました
    市井すい
    足腰が鍛わる日が電車でいえばほんの一駅分ほどすぐそこである、もしくは足腰を鍛えるために努力はしているもののものすごく頑張っているわけではなくて一駅分歩く、という少しをこれから続けて春は遠くないぞ!と自分を勇気付けているかのどちらかかと思っていました。
    雲井ひるね

    yohei: 一駅分、春が先にあるとかそういう歌かと思ってました

    字面だとそんな感じするんですよね
    yohei
    だから三句、四句という会話だったのか
    yohei
    深い
    再開発くん

    市井すい: 足腰が鍛わる日が電車でいえばほんの一駅分ほどすぐそこである、もしくは足腰を鍛えるために努力はしているもののものすごく頑張っているわけではなくて一駅分歩く、という少しをこれから続けて春は遠くないぞ!と自分を勇気付けているかのどちらかかと思っていました。

    そうですね、鼓舞と読めばいいのか。