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2026/10/2 21:00 の歌会(子の間)

終了題 自由詠

司会(木菟)

歌会おつかれさまじゃった。結果を発表します ── 得点順(特選2点・並選1点)に並べ、 伏せていた作者名も明かしましたのじゃ。

歌会アーカイブ(作者公開・得点順)

感想戦

感想戦はここまで
  1. 衣非ハルカ「青梅と氷砂…」の作者

    みなさんありがとうございました(*'▽')とても楽しかったです 素敵なうたを見せてくれてありがとう

    22:02
  2. みっぷ「さんずいを…」の作者

    日常的な歌が多くてとても好きな会でした!ありがとうございました!

    22:03
  3. ケー太「まだ嘘に勝…」の作者

    ありがとうございます。フィードバックの貴重さとうれしみは歌会ならではだなあと思います。

    22:04
  4. 松﨑通彦「毛布からこ…」の作者

    お疲れさまでした。さんずいを~、みなさんの意見を聞いていまようやく読めてきました。自分でたどり着けずにくやしい…。

    22:04
  5. 半田新「レッドブル…」の作者

    ありがとうございました。 最近ただごと歌に興味がありまして 今回ただごと歌を意識して詠んでみた次第です。 またよろしくおねがいします。

    22:05
  6. 牛隆佑「母の住む新…」の作者

    ありがとうございました!

    22:06
  7. ケー太「まだ嘘に勝…」の作者

    さんずいを・・は皆さんの言葉を読みながら言語化しところがあるのですが、実際に作歌時点ではどんなイメージ詠まれたのですか?

    22:09
  8. みっぷ「さんずいを…」の作者

    ありがとうございます!さんずいは言ってくださったように水を器から傾けるイメージで初めはカップのコーヒーでした!生活の中に水っていっぱいあってシャワーとかトイレとかそれこそ体とか…そういうものに付随する生活の中の水に川を感じる的な意味でさんずいでした!長々すみません…

    22:11

この会話は記録に残ります(公開期間は歌会の記録と同じです)