にくぼん

登録: 2026/10/7

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  • 2026/10/7 ・ 2026/10/7 21:00 の歌会(丑の間) ・ 1 票

    ボーボボのせいで頭が悪かった三十路手前でまだ言ってんの?

    コメント 18 件
    とのもづかさ
    ボーボボ世代が陥る罠だなぁと読んでいて思いました
    松﨑通彦
    まずは一言、ボーボボ懐かしかったです(*^-^*) 世代なので。
    芦田波生
    直接的な歌だと思ったのですがボーボボというが出てくるのがいいなと思いました
    とのもづかさ
    いくつになってもボーボボはそこにいるということでしょうか。
    ねこじゃらし
    シンプルだと思います。手によるブレなどが無い
    斎藤夢斗
    ぶっちゃけギャグなのですが僕はギャグを信じたい気持ちがあり、選を入れました。ちょっと笑ってしまいました。が目立っていたら入れなかったかもしれません。
    松﨑通彦
    は第三者の声で、はの声ですよね? こういう構成の歌のとき、や「」を使うかとか、自分はけっこう悩んでしまいます。もちろんなにも使わないことも多々あります。
    斎藤夢斗
    個人的に全然三十路でもボーボボ大好きだろ……、というボーボボへの熱い想いもあります。
    ケー太
    AI評だと自分に向けた自省的な言葉で自分で自分に向けたようにありますが、親しい人から投げかけられた言葉と思ってました。ボーボボ、読んでないっす。。。。
    松﨑通彦

    斎藤夢斗: 個人的に全然三十路でもボーボボ大好きだろ……、というボーボボへの熱い想いもあります。

    私もまだまだ好きですよ。ボーボボ。
    ねこじゃらし
    これを短歌という詩形で表現することの必然性を考えてしまいます。 として映すと言うより情が乗っていると感じました。
    芦田波生
    もし実際に大人になってもこの話ができる人っていいなあと思います
    ねこじゃらし
    みんなで歌会という気楽な場で、意義を求めすぎるのも違うのかなとも思っています
    斎藤夢斗

    松﨑通彦: 上句は第三者の声で、下句は主体の声ですよね? こういう構成の歌のとき、一字空けや「」を使うかとか、自分はけっこう悩んでしまいます。もちろんなにも使わないことも多々あります。

    僕はぜんぶ自身への言葉と取っていましたが、誰へ向けた誰の発話かは確定しないかなと思います。僕は字開けなくてもいいかも派なのですが、是非の検討はありますね。
    ねこじゃらし
    いっとき棒立ち短歌とか言われて議論されていたこともあるので触れました。
    松﨑通彦

    斎藤夢斗: 僕はぜんぶ自身への言葉と取っていましたが、誰へ向けた誰の発話かは確定しないかなと思います。僕は字開けなくてもいいかも派なのですが、是非の検討はありますね。

    なるほど。そのもぜんぜん成立しますもんね!
    芦田波生
    開けないと自虐のようにも感じます
    とのもづかさ
    自虐で読んでました