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これまでの全歌 (9)

  • 2026/10/10 ・ 2026/10/10 21:00 の歌会(辰の間) ・ 3 票

    ねぇ、鏡よ鏡アナタは僕が好き?蛍光灯のひかりは薄く

    コメント 15 件
    3mm
    ねぇ、と入口が軽いかんじで始まるのが好きです。は何のでしょうか。
    まつう
    鏡よ鏡の句だと、鏡よ鏡この世で1番美しいのは......となるはずが、僕が好き?に裏切っていくのは面白いと思います。 ねぇ、鏡よのの膨らみが若干気になります
    ビタミン
    白雪姫?の鏡を透かしてました。この歌の鏡にはがっつり自分がうつってそうな気がして、それがおもしろいです
    雪風みなと
    蛍光灯のひかりが薄いって良いですよね。LEDライトは薄くないので!
    3mm
    少し明滅している蛍光灯を想像しました
    ビタミン
    白雪姫だと、かがみが一番美しいひとをうつすんだとおもいますが、この問いだと、ずっと自分の顔がうつってるかんじがあって、自問自答な感じもします
    やすらか
    恥ずかしながらのリズムにいまいち乗れませんでした。「きみは」とかではなく「アナタは」としたところに意図があるのかなとは思ったのですが…
    まつう
    とで文体が全く違うのもこの歌ではと思っています。鏡に対しては、というか人から見られる自分は(アナタのカタカナも込みで)わりとお茶目な様子でいるけれども、実際の内心は落ち着いているような。
    仲野そと
    でを掴むのがむつかしかったです。 ねぇ、鏡よ/鏡アナタは/僕が好き? だと、耳馴染みの良い「鏡よ鏡」が句切られてしまっていて、うまく乗り切れない感じがします。
    やすらか
    とは会話文と地の文の雰囲気があると思いました。
    まつう
    鏡よ鏡をにもってきてもわりと押し切れそうです
    雪風みなと
    アナタ=僕で自問自答とました。好きになりたい、という気持ちが透けてる感じもします
    まつう
    薄い光、というのは蛍光灯が若干瞬きながらかすかに明るい、ということでしょうか。
    仲野そと
    鏡へ自問自答し、その鏡に映るの細部へ意識が鋭くなっていく…とました。
    3mm
    が自信がないのか、くらい蛍光灯のしたで薄暗い陰影が自己肯定感の歪さを感じます。
  • 2026/10/2 ・ 2026/10/2 21:00 の歌会(辰の間) ・ 1 票

    秋の風撫でるみたいな優しさで赦された、と勘違いして

    コメント 13 件
    いわまむかし
    風や水に触れると心が動く感覚、できます!「勘違いして」とあとに続く言葉を濁す終わりかたが切なくていいを残していますね
    芦田波生
    のテンションの下げ方?が好きでした!
    K.K.
    秋の風のは、「赦される」という感覚を想起するのはなんとなく分かるなという感じで、がありました。 夏も冬もそういう優しさはない。
    斎藤夢斗
    秋の風のような優しさで撫でられたのか、秋の風のような優しい撫でられかたなのか、どちらか確定しない感じがありますか?がすごく好きです。
    いわまむかし

    K.K.: 秋の風の質感は、「赦される」という感覚を想起するのはなんとなく分かるなという感じで、共感がありました。 夏も冬もそういう優しさはない。

    夏と冬の風にそういう優しさがない というの面白いです。たしかにそうですね、これは秋ですね
    斎藤夢斗
    ええと、風に撫でられたのか、風のような撫でられかただったのかという感じです。ごめんなさいとっ散らかった評でした…
    いわまむかし

    斎藤夢斗: 秋の風のような優しさで撫でられたのか、秋の風のような優しい撫でられかたなのか、どちらか確定しない感じがありますか?下句がすごく好きです。

    わたしも、で、風ではなく誰かに撫でられたのかと思ってました
    ビタミン
    雰囲気よいとおもいました。 たしかに秋の風がつれてくるイメージみたいな話はおもしろいですね。春だと赦しすぎてる感じ
    K.K.
    、を置く位置が、「優しさで」の後ではないのがなんかあるのかなぁ。勘違いは赦された部分ではなくて「優しさで赦された」に掛かってるとか
    斎藤夢斗

    いわまむかし: わたしも、初読で、風ではなく誰かに撫でられたのかと思って読みました

    とは言いつつどちらでもいいのかな、とは思っています。具体性は下がる気がしていてちょっと難解にはなりそう?とは思いました。
    いわまむかし

    K.K.: 、を置く位置が、「優しさで」の後ではないのがなんかあるのかなぁ。勘違いは赦された部分ではなくて「優しさで赦された」に掛かってるとか

    赦された を強調している位置だけど、同時に 赦されてなさそうな雰囲気も強調している気がします
    ビタミン
    秋の風「が」撫でるみたいな優しさなのか秋の風「を」撫でるみたいな優しさ、前者かなーとおもいつつ、ここもどっちでもいけるのかなとおもいました。
    白雨冬子
    に格があったほうがいいと思いますが、それ以降をと、秋の風が撫でるみたいな優しさかなと思いました
  • 2026/9/30 ・ 2026/9/30 21:00 の歌会(午の間) ・ 1 票

    한글とdonutが好。rondeur。性格悪い地球は嫌い×

    コメント 11 件
    そば
    rondeurは大人の女性向けファッションブランドらしいですね。
    かいこつ
    仏語かな?
    春山
    丸みを帯びた、と言う意味のフランス語だそうです。
    そば
    日本語、英語、フランス語、中国語、韓国語、記号、と振り切って様々な言語のを用いているのがいいですね。わかる人ほど味が出て、知らない人にもて、わかって納得するという体験ができる点では秀逸だと思います。
    畳川鷺々
    なにが言いたいかは全くわからなかったですが、の自由奔放さと表現の自由さが合致していて面白いな、と思いで採らせていただきました
    かいこつ
    性格悪い が唐突に感じましたが、面白い感覚を教えてもらった気がします
    春山
    の短い時間ではられず、また読めず……(これは私に学がないためです)個人的にハッと意味やが入ってくる方が好みなので、今回は選べませんでした。
    すぎのき
    最初はハングルって言う意味なんですね、、、はつしり
    そば
    性格悪い、でを抜いているのは気になりましたが嫌いでで終わっているのを見ると成立はしているのかな。
    かいこつ
    地球は嫌いなんだ…丸いのに…
    そば
    性格悪いでいうと世界とかになりそうだけど、地球としたのは作為的なのかな。
  • 2026/9/29 ・ 2026/9/29 21:00 の歌会(辰の間) ・ 3 票

    花束で覆ってこことそこ、そっち これで隠せた!私の全部

    コメント 19 件
    yohei
    花束で覆う、というのが、どういうことなのか、解けず、でした
    みっぷ
    花一つ一つじゃなくて花束で覆うというのが自分も難しかったです!自分が花束ってわけじゃないんですね
    そば
    自分を花束という綺麗なもので隠すは、自分にいい所がないと思っていて、どことなく花束は現実世界では整形に近いように思います。
    yohei
    花、でもし全身覆ってたら、死のイメージもあるかなと、思いました
    雪風みなと
    花まみれのファンシーな状態になってしまったを想像して、でもそれは自分を隠しまくってる状態というギクシャクさに惹かれました
    春山
    大きい花束を持って、自分の醜いところを隠しているイメージを持ちました。美しいもので外見を装って、その実は……みたいな。
    ぺぺいん
    あー、ちょっと見えてきた…気がします
    雪風みなと
    !の勢い、なぞのポジティブさも垣間見えて好きです
    魚追登山
    花束って人に渡すか、人から貰うか、というイメージがあるのですが、渡した花束に気を引いていてもらうのかな、という方をしました。
    yohei

    雪風みなと: !の勢い、なぞのポジティブさも垣間見えて好きです

    謎にポジティブですよね
    そば
    深だと思いますが、花束がいっぱい出てくるのに、死者を出棺するときの色を想像したので、死体と同然に思える私を弔って消し去っているのを表しているのかなと。
    yohei

    そば: 深読みだと思いますが、花束がいっぱい出てくるのに、死者を出棺するときの景色を想像したので、死体と同然に思える私を弔って消し去っているのを表しているのかなと。

    最初、それかと思いました。死後たくさん知り合いが集まってきているのを上から見ているシーン
    みっぷ
    この指示を出しているのに目的が全部を外部から隠すためっていうのは確かに双方向にやり取りできない死人感あっても面白いです
    魚追登山
    自分だけのものにしておきたい自分の話なのかもしれない
    そば
    単に幽体離脱をして自分を俯瞰しているなら、ポジティブなのも納得ですね。
    ぺぺいん
    上から見下ろして抜け殻を覆うのか…
    そば
    これでが生きている人間だったら面白いですね。
    yohei
    深、こわいですね。でも魅力あります
    雪風みなと
    海外のお墓とかもこんな状態になりそうですよね
  • 2026/9/28 ・ 2026/9/28 21:00 の歌会(甲子の間) ・ 1 票

    「あー死にてぇ」青空の下笑顔の貴女 てるてる坊主は首を括り

    コメント 13 件
    エバラ
    が短歌にしては独特で面白いなと思いました。自分はなかなか見たことない崩し方
    淡島けのび
    同じく、ただどことなく心地よいリズムだなあと感じています。
    七篠龍也
    実は選に入れようかすごく悩みました。ネガティブワードの割に割としっかり笑顔の女性が浮かびました。てるてる坊主も多分笑顔なんですけど、あえて首を括る、といえ不安な言葉で伏線を回収している見事な構成だなと思います。
    さいたま
    だと思うんですがリズムがいいです。長歌みたいなリズム感です。
    安田萍寄(ウキクサ)
    の困り顔が浮かぶようです。目をそらした先に示唆的なてるてる坊主。自分なら空を仰ぎたくなります。
    エバラ
    てるてる坊主が首を括ってくれたお陰で青空の下笑顔の貴女を見れているんだろうから、贄的なグロさもありますよね。
    さいたま
    の次に来る句を読んでみたくなります。広がりがあります。
    七篠龍也
    67786ですからね。すごいリズム。でもどこか引き寄せられる魅力がある歌です。
    エバラ
    「あおぞらのした」「えがおのあなた」で子踏みしてるんですね。ラップみたいだ。
    七篠龍也

    エバラ: 「あおぞらのした」「えがおのあなた」で子音踏みしてるんですね。ラップみたいだ。

    だからがあまり気にならないのかも。
    安田萍寄(ウキクサ)
    のあと77と来るので旋頭歌の変形とも読めるんですよね。いずれにしろ難易度高い旋律です
    エバラ
    子踏みで通すなら「首を括った」をにしてもいいのに、あえて「首を括り」にしているのも面白いです。作者の感覚が素晴らしいんだろうな
    七篠龍也

    安田萍寄(ウキクサ): 初句のあと77と来るので旋頭歌の変形とも読めるんですよね。いずれにしろ難易度高い旋律です

    旋頭歌の変形、は新しいですね、面白いです!
  • 2026/9/27 ・ 2026/9/27 21:00 の歌会(申の間) ・ 3 票

    東京はたまにキスしてくるだけでアイツは抱きしめてくれるのに

    コメント 12 件
    宮蛍
    たまにキスしてくる東京と対比されるアイツとは何だろう?とまず思いました。 一般的に東京と対比されるのは田舎とか地元とか、そういう感じ? この短歌をと、の気持ちの向き先が、東京なのか、アイツなのか少し迷う。 東京にもっと愛されたい、ということなのか(アイツを引き合いに出して拗ねているのか)、アイツのもとに帰りたいということなのか。 そこを味わう時間がもう少しほしいですね。
    白浜 晃一
    東京と比べられている「アイツ」、、一体誰なんでしょう。
    柳木圭
    想像ですが、アイツは東京に住んでなさそうと思いました
    たぬき
    東京と対比されるアイツ、という構図なのだろうとは思うんですが、東京のどんな性質なのかなあ、ちょっと切れませんでした
    宮蛍
    たまにキスしてくる、ということから東京になじめないわけじゃないことは分かるし、が東京を嫌っているわけじゃないこともうかがえる。 仕事とかは上手くいくんだけど、どこか寂しい。存在ごと抱きしめられるような肯定ではなく、成果に対する褒美ばかりがある、というようなイメージでしょうか?
    柳木圭
    東京がしてくるキスはほっぺにキスでしょうか?口づけではなさそう?
    たぬき

    宮蛍: たまにキスしてくる、ということから東京になじめないわけじゃないことは分かるし、主体が東京を嫌っているわけじゃないこともうかがえる。 仕事とかは上手くいくんだけど、どこか寂しい。存在ごと抱きしめられるような肯定ではなく、成果に対する褒美ばかりがある、というようなイメージでしょうか?

    キス<抱きしめ の価値観は、そういう恒久的な安心感のようなところにあるのかもしれませんね
    宮蛍

    柳木圭: 東京がしてくるキスはほっぺにキスでしょうか?口づけではなさそう?

    個人的には額かも。臣下に対するそれ、というイメージでした。ほっぺほど親密ですらない
    たぬき
    のが上手く繋がらなかったのですが、東京は東京を指していないのでしょうか?それとも都会ならではの都市との関わり方みたいなもののメタファーでしょうか?
    庭は
    東京がたまにキスしてくるという部分がよかったです。「キス」に並列する「抱きしめ」るから恋人的な感覚だと思うのですがそれに喜んでる感じもなくて、それじゃ足りない、みたいな。東京と並ぶ「アイツ」の存在も気になります。
    よるこ
    東京くんなんかやめなよ!アイツを大事にしてあげなよ!東京がたまにしてくるキスってどんな感じなのでしょうね。してくれる、のではなく、してくる、なところに東京という場所の持つ力というか、逆らえない魅力みたいなものを感じてを覚えます。
    宮蛍
    個人的には短歌に登場するワードに反してあまり恋愛っぽい色気はないのかなと感じましたね。
  • 人位2026/9/27 ・ 2026/9/27 14:00 の歌会(巳の間) ・ 3 票

    そろそろ、やめようと思う。手始めに靴の踵を踏もうと思う

    コメント 12 件
    登ゆう
    人は背伸びする時、踵を上げるので、ここでやめようとしているのは背伸びすること(無理をすること)だと思いました。
    さいたま
    句読点で切ってるのがいいなと思いました。決断した感じが伝わってきます。
    くらやみお姉さん
    5・7じゃなくて4・8の入りですね そこのズレ感は内容とも合ってる感じあります
    森内詩紋
    いわゆる「イイコ」をやめようとしているのかな。 手始めが靴の踵なら、行き着くのはどの程度の事態なのか、想像がふくらむうただと思いました。
    amp
    何かしら抑圧されて、正しさを強要されて生きてきたのかなとました。踵を踏むという些細な抵抗が何かの契機になるのでしょうか
    くらやみお姉さん
    何をやめるのか自体は書いてないんですが 直に書きにくい位のことなのか
    くらやみお姉さん
    をずらすのも靴のかかとを踏むのも反抗かもしれない
    amp
    例えば教育熱心な親、などを想像しました。この程度で抵抗になるというのにの苦しさを感じます
    さいたま
    カネコアヤノの「光の方へ」という歌を思い出しました。
    くらやみお姉さん
    黙説的に何をやめるのか書かないというのもテクニックですが やはり 何を、が気になってしまう問題もあるかな
    森内詩紋
    思う、が2回使われるのが意図的かどうかで、感想や判断がまた揺れるかな……
    amp

    森内詩紋: 思う、が2回使われるのが意図的かどうかで、感想や判断がまた揺れるかな……

    確かにそこは気になりますね
  • 2026/9/26 ・ 2026/9/26 14:00 の歌会(戌の間) ・ 1 票

    クレーターから見たレンズ越しの僕は父の隣の小さいとつ

    コメント 7 件
    あのした
    とつ、という言葉の響きが好きです。 唐突にぽつんとあるような可愛らしさも感じました。 クレーターからこちらを見ているというのも面白いです。
    小路優作
    クレーターから、望遠鏡でみる、僕が凸…となっていて掴みきれませんでした。
    マシュマロパフェ
    クレーター/から見たレンズ/越しの僕/は父の隣/の小さいとつ  方を整理してみると↑こうじゃないかな、と思ったんですが、いささかにくさがあり、の時間内ではうまくきれませんでした。 凸レンズのことなのかな、と思います。
    橘酔生
    のリズムのが気になりました。としては例えば月から地球を覗いた宇宙人とか何かが、「僕」と「父」をもはや影のような大きさに過ぎないけれど見つけた、ということで掴めているでしょうか?的に分かりやすくイメージ湧きやすくしたりするなら「とつ」はフリガナを振って漢字の「凸」もありなのかなと思いました。遠にある「僕」がもはや記号的に見える、という表現なのであれば使えるのかなーと
    マシュマロパフェ
    なんですけど、句の感覚がすこし薄いのではないかと思います。 つい、「僕は」 「隣の」とをつなげて読んでしまうので、そのあたりが人によってはに読めてしまう原因になっているのではないかと。
    橘酔生
    おーーーーそれですね
    マシュマロパフェ
    クレーター 月なんでしょうか。月を見ているが、月もこちらを覗き返しているとすると、父の隣で望遠鏡を覗く僕が見えるだろう みたいな感じでしょうか。ちょっと解くための時間が足りなかった。
  • 地位2026/9/25 ・ 2026/9/25 21:00 の歌会(亥の間) ・ 5 票

    1番高い竹馬に乗っていた→ぷらうどオブ/ɪt/,still

    コメント 11 件
    樋高芽依
    横書きだからこそ、縦や斜めの線が図形的に目に入り竹馬感があるのがおもしろいです。
    ゑゐ
    正直、意味を取るのはかなり難しいものがありました。ただ少なくとも、挑戦的な姿勢は評価されるべきであり、また、見た目としてのインパクトとバランスが絶妙だなと思いました。
    斎藤夢斗
    意味は取れず、感覚で読んだのですが、訳わかんなさすぎて逆に作者のやりたかったことがあるんだろうなと思いました。通常記号を使うと記号なしでも同じことできたんじゃない?とツッコミを入れたくなる気がします。この歌はもうこれしかなかったんじゃないかなと思いました。意図によりますがの算用数字は漢数字の方が僕は好みだなーと思いました。
    白雨冬子
    さしあたり、を提示しておくと、かつて一番高い竹馬に乗ってたことが いまだに誇りであるってことですよね。の工夫はまだ読めません。
    つじり
    英語でのようなことを効果的にしているのがすごすぎる
    斎藤夢斗
    といいましたが、字形が〈1〉の方がいいかもしれません
    斎藤夢斗
    前述の自身の評への訂正です、すみません
    ゑゐ
    1番高い竹馬に乗っていた時期というのはおそらく小学生の頃くらいであろうと推測するのですが、それを誇りに思っているということを表現するにあたり、ひらがなからカタカナに、そして英語にとすることで、時の経過を表現しているのかな?と、安直かもしれませんが…
    居間
    つじりさんの言っているように的な効果だと思うのですが、,stillになんともカッコ良さがあると思いました。
    斎藤夢斗
    stillがちゃんと効果を発揮しているような気がしていて、それが好きでした
    ゑゐ
    斜線は進学の境目という説もあるかな?どうでしょうか…