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2026/9/28 21:00 の歌会(甲子の間)

終了題 自由詠

司会(木菟)

歌会おつかれさまじゃった。結果を発表します ── 得点順(特選2点・並選1点)に並べ、 伏せていた作者名も明かしましたのじゃ。

歌会アーカイブ(作者公開・得点順)

感想戦

感想戦はここまで
  1. 淡島けのび「笹舟は何度…」の作者

    ありがとうございました〜!

    21:54
  2. 七篠龍也「ながむれば…」の作者

    ありがとうございました!

    21:55
  3. 安田萍寄(ウキクサ)「惜しむとも…」の作者

    皆さん今夜はありがとうございました!

    21:55
  4. ユキコ「夏だから、…」の作者

    3夏だから、歌え!奏でろ!思いの丈 俺らを熱狂させてくれよな

    Omoinotakeっていうバンドがいらっしゃるんですね。好きなバンド以外は疎いもので、初めて知りました。 講評ありがとうございました!

    21:55
  5. エバラ「なにがあっ…」の作者

    途中で急遽離れなくてはならなくなって後半話せませんでした。すいません。 また機会があればよろしくお願いします。

    21:55
  6. 6ながむれば母校のあかりあかあかと灯りておれにさむきゆふぐれ

    みなさんの歌どれも素敵でした!個人的にこの歌がとても好きです! ありがとうございました!

    21:56
  7. 安田萍寄(ウキクサ)「惜しむとも…」の作者

    実は評で出た解釈とは違う景を読んだ、という方はいらっしゃいますか?是非聞いてみたいです。

    21:57
  8. 七篠龍也「ながむれば…」の作者

    6ながむれば母校のあかりあかあかと灯りておれにさむきゆふぐれ

    ありがとうございます😭 実景なんですけど結構推敲しまして、最初は一人称わたしだったのですがぴんと「おれでいいのでは」と思って直したりしたので、講評で言及してもらえて嬉しかったです。

    21:58
  9. 七篠龍也「ながむれば…」の作者

    1惜しむともおわるものなり旅仕舞カバンの中身またすきっ腹

    評の段階では評で言った通りの読みでしたが、「人生の旅仕舞い?」などといまふと考えました。

    22:01
  10. 七篠龍也「ながむれば…」の作者

    尊敬歌人や友人の影響で定型に拘りがちなんですが、今回様々な韻律のお歌を読んで世界が広がった気がします。

    22:03
  11. 安田萍寄(ウキクサ)「惜しむとも…」の作者

    1惜しむともおわるものなり旅仕舞カバンの中身またすきっ腹

    作者です。評の時間の時に頂いた読みでほぼそのままです。 「すきっ腹」は片付けが済んでスカスカになったカバンと、また次の旅に焦がれる気持ちを掛けてみました。

    22:04
  12. 七篠龍也「ながむれば…」の作者

    あ、①のお歌の景を、でなく、自分の歌で、という意味ですね! 私もほとんど読んでいただいた通りです。たださっき言ったように実景なので、冬というよりは秋の夜です!

    22:06
  13. 七篠龍也「ながむれば…」の作者

    そろそろ終了時刻ですね、色々喋ってしまってすいません。またご一緒の際は、よろしくお願いします!

    22:07
  14. 安田萍寄(ウキクサ)「惜しむとも…」の作者

    こちらこそ、また御縁があればよろしくお願いします。

    22:08

この会話は記録に残ります(公開期間は歌会の記録と同じです)