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小路優作

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これまでの全歌 (9)

  • 2026/10/3 ・ 2026/10/3 14:00 の歌会(辰の間) ・ 3 票

    ぴーぽー!と救急車指す ぴーぽー!と君が指してるそれはパパです

    コメント 15 件
    yohei
    勢い、好きです
    汐里タオ
    微笑ましくていい歌だと思います。「それはパパです」の「です」におかしみがありますね。
    yohei
    people も含んでいるということでよいですよね
    辻村陽翔
    素直にいいなと思いました。 のようなツッコミが入るあたりは子育てに慣れ切ってないんだろうなって感じがします(保育士さんとかはツッコミはせず、あしらい方が上手くなるイメージです。)
    汐里タオ
    「ぴーぽー」と子どものに合わせてあげてるとことか、子煩悩なパパの感じがよく出てると思いました
    お地蔵
    これは!が絶対に要るなと思いました、一瞬でが浮かぶ瞬発力が!の勢いとも合っていてでいただきました。
    辻村陽翔

    yohei: people も含んでいるということでよいですよね

    たしかに!言葉を覚える過程なんでしょうね。
    衣非ハルカ
    前半の救急車を指してるのは君なんでしょうか?かなと迷ってしまって
    お地蔵

    辻村陽翔: 素直にいいなと思いました。 結句のようなツッコミが入るあたりは子育てに慣れ切ってないんだろうなって感じがします(保育士さんとかはツッコミはせず、あしらい方が上手くなるイメージです。)

    は心の中のツッコミだと思いました、実体験として(もちろん人によりますが)
    yohei

    辻村陽翔: たしかに!言葉を覚える過程なんでしょうね。

    なんか、少し、people でパパを指している(深かも)としたときに、すごく何かメッセージがあるのかと考えてしまったのです
    辻村陽翔
    自分のことを「それ」呼ばわりすることのシュールさが面白いですよね
    お地蔵

    衣非ハルカ: 前半の救急車を指してるのは君なんでしょうか?主体かなと迷ってしまって

    君だと思います。幼児が覚えたての言葉を連呼したりするのはよくあるので
    汐里タオ
    「ぴーぽー!」が正しく理解されなかったことによって、"救急車を指差して「ぴーぽー!」と叫んだ成人男性"が宙に浮く感じが面白いです
    辻村陽翔

    お地蔵: 結句は心の中のツッコミだと思いました、実体験として(もちろん人によりますが)

    たしかにも成立しますね
    汐里タオ

    衣非ハルカ: 前半の救急車を指してるのは君なんでしょうか?主体かなと迷ってしまって

    自分は、前半はでました
  • 2026/10/2 ・ 2026/10/2 21:00 の歌会(未の間) ・ 2 票

    帰り道いきなり生えてた居酒屋の全然前世が思い出せない

    コメント 13 件
    ひのきあさみ
    全然前世という言葉が好きです、有名な曲から来てるんですかね
    そば
    がどうしても重いかなと感じます。
    ぺぺいん
    居酒屋の前はなんだっけ…めっちゃわかります
    半田 臨
    居酒屋が生えているという表現がすごく好き
    ひのきあさみ
    店が突然生える、っていう表現が絶妙
    ぺぺいん
    生えてたって言い方が好きすぎて一票入れましたw更地だったのかなあ。
    田島/ススキノ
    前世って、前に入っていたテナントという意味でしょうか。自分の中に存在しない記憶がぽっと生まれたような表現として「生えてた」という言葉を持ってきたのはいいなと思います
    そば
    予告もせずにひっそりと消えていて、新しい店が並ぶことでそのことに気づく哀愁を感じます。
    半田 臨
    特徴的な居酒屋だったんでしょうか。そのインパクトが強すぎて、居酒屋が出来る前に何が建っていたのか思い出せないと言うようにました。
    淡島けのび
    もうすこしどこかに振れててほしいなと思いました。
    ぺぺいん
    全然はあえて漢字をあてたような感じもします…あっダジャレじゃないです…
    そば
    の良さに並べるが負けているのかなという印象です。もっと作り手の世界を浴びたいです。
    ぺぺいん
    いきなり居酒屋が生えるわけないので、日常が忙しい方なのかなと。ふと気づくと居酒屋!?みたいな。浦島みたいな。
  • 人位2026/10/1 ・ 2026/10/1 21:00 の歌会(申の間) ・ 2 票

    腕に飛ぶディスペンパックの返り血に顔見合わせて笑った母娘

    コメント 14 件
    やまこよみ
    ケチャップなのかいちごジャムなのか。
    リコシェ/梓乃📍節制中
    司会~調理時というよりはケチャップのディスペンパックが飛んだんだと思うぞ~
    ぺぺいん
    母娘はおやことのかな?返り血がいいだと思いました。
    リコシェ/梓乃📍節制中
    それはともかく、返り血という強い言葉に対しての和やかな反応のギャップが良いと思ってを入れました。
    一文字零
    ディスペンパックは初めて見たでした ファストフードのアレですね 返り血〜 が生活の一コマから独自のシュールな世界観に昇華していると思います
    やまこよみ
    ディスペンパックを給食以外で触った経験がないので「母娘」なのは面白いなと思いました。わざわざ買ったのかな。出先だとしたらそれでも笑えるのって素敵ですね。
    高宮でぢこ
    返り血というのがまず衝撃的な表現で、それが笑った母娘という平和なものにつながるのが、ギャップがあってすごく好きでした。
    リコシェ/梓乃📍節制中
    コンビニでフランクフルトかアメリカンドックでも買ったのか、それともファストフード屋か、とりあえず出先での食事とました。あんまり調理にディスペンパックってつかわないですし
    きりん
    ディスペンパックってホテルの朝食っぽいなーと思いましたね
    やまこよみ
    一首の中にざぶんと波があって良いですよね。
    一文字零
    返り血がすごく効いてますよね これあるだけでパッキリとがが乗る感じがします
    リコシェ/梓乃📍節制中
    長袖だと大惨事なので半袖の季節なんでしょうね。
    高宮でぢこ
    母と息子 父と娘 ではなく母と娘であるのが気がします。
    リコシェ/梓乃📍節制中
    血に慣れているという意味で確かに母娘は相性がいい
  • 人位2026/9/30 ・ 2026/9/30 21:00 の歌会(子の間) ・ 3 票

    恥ずかしいところの黒さをぬばたまと呼んでキラキラ笑っていよう

    コメント 11 件
    試走。
    全体的に素敵だなとは思って、最終的に他に入れましたがかなりにするか悩んだ歌です。 申し訳ありません。僕の中ではです。
    さいたま
    なばたまがよくわからずたらかなりポエジーな語で驚きました。まで想定して詠まれていたとしたらかなりテクニカルな歌だと思います。
    シラタキガエル
    ぬばたまとのギャップにまずやられました キラキラ笑っていよう が軽く見えて実はけっこう切実で恥ずかしさを消すのではなく、黒いまま隠さず持って、その上で笑うと決めている 「いよう」という自分への呼びかけが、強がりのように見えてにしました 読んだ瞬間にして一目惚れしました!
    玻璃
    「ぬばたま」という単語の持つ黒さへのイメージと「キラキラ」という表現のギャップが良いと思いました。
    紫荊シダル
    ぬばたまはヒオウギの黒くつややかな実ですね。歌ではぬばたまの黒と、黒いもののとして用いられますがあえてそれを逆手にとって黒さをぬばたまと呼ぶとしたところに作者の遊び心があるように感じます。恥ずかしい黒い部分を綺麗な艶やかな実に例えることでキラキラさせる表現が良かったです。
    試走。
    ぬばたまが良いですね。 って仰っているように平安かそこらの黒くて美しいもののになっていたものですよね。夜空とか髪とか。 恥ずかしいところを美しいところに変える感じというかにユーモアとかポジティブさとかが見えたし何より黒く輝いているような手触りで素敵な歌だと思います。
    試走。
    お洒落な表現ですね。
    さいたま
    木下龍也さんの歌に似たような歌があったような気がしてそれとも響き合っている気がしました。海の匂いを嗅ぎ合うやつ
    半田新
    ぬばたまと呼んで がよかったです。 恥ずかしいところ・黒さ を 黒い種=美しいもの に例えたところも素敵でした。
    紫荊シダル
    黒さ、が物理的なのか心理的なのかがいまいち切れなかったのと、ぬばたまの時点で光っているイメージがついたのでキラキラがどうしても言い過ぎな感じがして選外にしました。 が、このキラキラはぬばたまの古典的な表現への対比だろうなとは感じていたので悪い意味での選外ではないです。
    半田新
    ぬばたま=美しさの種なのかと思ったり
  • 人位2026/9/26 ・ 2026/9/26 14:00 の歌会(戌の間) ・ 4 票

    ベルが鳴るしまりゆくドア滑り込むはずの言葉はまだ喉にいる

    コメント 11 件
    マシュマロパフェ
    こんにちは よろしくお願いします
    橘酔生
    おねがいします!
    とのもづかさ
    よろしくお願いいたします
    とのもづかさ
    映画のワンシーンみたいで映像が浮かび、に入れました。
    きんぶつ
    も浮かびましたし、焦りや思いの存在を強く感じました!
    マシュマロパフェ
    滑り込むはずの言葉はまだ喉にいる この良かったですね。 わたしは汽車に乗れなかったのは自分じゃなくて、あくまでもすべてがとして「まだ喉にいる」に回収されるのではないかな〜と思いました。
    橘酔生
    の浮かびやすさがあり、伝わりやすい歌だと思いました。だからこそもう少し捻るというか工夫できる部分ももしかしたらあるのではないか?とよぎります、どんなふうにすればいいんですかね
    あのした
    体感として繋がりやすく、喉がきゅっと詰まるような切ない気持ちになりました
    橘酔生
    例えば焦燥感とカウントダウン感をより際立たせるためにあえて間を開けるとかですかね?  ベルが鳴る しまりゆくドア みたいな
    とのもづかさ
    どんな言葉を滑り込ませようとしたのかな、と想像が膨らみます。
    マシュマロパフェ
    たぶん行こうと思えばいけた っていうことがミソかなと
  • 2026/9/25 ・ 2026/9/25 21:00 の歌会(甲子の間) ・ 3 票

    健やかですらっとのびっとした脚を見る度DNAを呪った

    コメント 11 件
    t
    一見すらっとした足は憧れるものなのに、なぜ呪ってしまったのか不思議
    さくらひか
    すらっとのびっとという表現が好きです。 呪うということは自分はそうではないんだろうなと思いました。
    t

    さくらひか: すらっとのびっとという表現が好きです。 呪うということは自分はそうではないんだろうなと思いました。

    あ、なるほど!これ自分の足じゃないのか
    ケー太
    の使い方がすごく好きです。すらっとのびっとはすらりとのびてでも言い換えられるのに、この表現にしたことが跳ねるイメージになりました。
    青野 朔
    すらっとのびっと、のがいいと思いました。が明るい感じなので、の着地に少し驚きがありました。コンプレックスの歌なのですね。
    さくらひか

    t: あ、なるほど!これ自分の足じゃないのか

    他の人の綺麗な脚を見て、なんで自分はこんなんなんだろうな……と憂いてるところを想像しました
    ケー太
    は思春期にいるんでしょうね。他人のスタイルを羨ましがり、同時に自分の親を思い出してしまうという、そこは性の高い気持ちですね
    =^_^=🐈=^_^=

    青野 朔: すらっとのびっと、の音がいいと思いました。上句が明るい感じなので、下句の着地に少し驚きがありました。コンプレックスの歌なのですね。

    おなじことおもいました
    わかば🍀
    多感な青春期を詠み、かつルッキズムの軽い風刺にも見えました!
    ケー太
    はで、さらにアルファベットを読んでいるのにすっと入りました
    青野 朔
    健やか、にみえるのは脚だけでなく、コンプレックスを感じてる自分を卑下してるからなのかもしれませんね
  • 人位2026/9/24 ・ 2026/9/24 21:00 の歌会(甲子の間) ・ 7 票

    朱に混じり紫になるわたしって思っていたより青かったんだ

    コメント 17 件
    Heyacho
    集団に染まっているように見えて、自分だけ違って見えて不安になったり、逆に個性が際立ってちょっとだけ特別感を覚えたり、そんな感じなのかなとました。すごく好きです。
    樋高芽依
    自分の色があったら、朱に交わっても朱くならないなんて考えたこともありませんでした。そして、そこで自分の色味を自覚するのもおもしろくて好きです。
    エバラ
    「思っていたより」なのでこの歌よりも前の時間に1度「私って青いかも…」となった時間があるんだと考えました。面白いです。
    Heyacho
    今ふと思ったのですが、「青かった」はもしかしたら、未熟だった、という意味も込められているのかな…?
    北野都
    青が、青春なのかなぁと思いました
    咲
    自分が思っている自分と、本当の自分の乖離を慣用句になぞらえて表現されていてすごく好きです
    Heyacho

    北野都: 青が、青春なのかなぁと思いました

    青っていろんな意味にとれますね。 そう思うと、の解釈は手によってかなり分かれそう。
    咲

    Heyacho: 今ふと思ったのですが、「青かった」はもしかしたら、未熟だった、という意味も込められているのかな…?

    そのは自分にはなかったです!たしかに…
    はるかぜ【10/12 ZINEFEST文芸大阪】
    紫になった自分をどんな状況で認識したのか気になりました
    エバラ
    血管とか、蒼白になった顔とか、そういう青かなぁと何となく思いました。朱が実は血液とか?
    北野都
    朱に交われば赤くなりたかったひとでもあるのかなぁと思いました
    樋高芽依
    元の慣用句が悪いことに染まる意味なので、青は清らかさで読んでいましたが…こうしてみると本当にさまざまに読めますね!
    北野都

    エバラ: 血管とか、蒼白になった顔とか、そういう青かなぁと何となく思いました。朱が実は血液とか?

    動脈血と静脈血の血液交換とか?人体的な
    Heyacho
    組織の一員として朱くなることが大人だって、頭ではそう思っていても納得いかないことがあって、朱になり切れずに紫になった自分はまだまだ青い…みたいな意味にも取れるかなって。
    Heyacho

    樋高芽依: 元の慣用句が悪いことに染まる意味なので、青は清らかさで読んでいましたが…こうしてみると本当にさまざまに読めますね!

    悪いことに染まる→「思っていたより青かったんだ」が、青二才的な未熟さだけでなく、ちょっと誇らしく思っているようにも読めそうです。
    エバラ
    個人的には、なんとなくなにかに追い込まれてる感があるなぁと一読して思いました。
    山本央太朗
    伝えたい内容に対して、混ざると色が変わるという色の性質を取り入れるのが上手いと思いました
  • 人位2026/9/21 ・ 2026/9/21 21:00 の歌会(寅の間) ・ 4 票

    悪口は星にはせずに丸くしてそうすればほら投げやすいでしょ

    コメント 15 件
    紫荊シダル
    星というともすれば希望のにされがちなものを悪口とているところに意外性を感じました
    想田るうじゅ
    たしかに悪口って角があるイガイガした?形のイメージがあります それを星とたとえる着眼点が素敵だなと思いました
    わかば🍀
    悪口を星に は、言葉に棘があるを詩的に言い換えた表現かと勝手に思いました。
    moriken
    悪口にはトゲを持たせないようにした方が多くの人に届かせることができる、というような意味とました
    マシュマロパフェ

    moriken: 悪口にはトゲを持たせないようにした方が多くの人に届かせることができる、というような意味と読みました

    これはおもしろい(興味深い)です
    みんなで歌会(開発者)
    自分は星にはせずに丸くして、に引っ掛かってしまい選をしませんでした。星も丸いから少しこんがらがりました。
    砂のような
    星は見上げてしまう、トゲトゲがあるから丸くしたとました。
    紫荊シダル
    あー、私は人に届けるのではなく悪口なんて捨てちゃお!みたいな意味で捉えていました
    想田るうじゅ
    幼い子に言い聞かせているのかなと思いました
    みんなで歌会(開発者)
    星のイメージによってすっと理解できるかどうかが異なりますね。星型といえば五角形の中にある図形がイメージ出来ますが、リアルな星をイメージしてしまうと丸いので。
    砂のような

    紫荊シダル: あー、私は人に届けるのではなく悪口なんて捨てちゃお!みたいな意味で捉えていました

    私もゴミ箱に捨てるイメージでした。なのでくしゃっと丸くするのかなと。
    紫荊シダル
    私は投げやすいでしょ、がちょっと歌としても投げやりな印象になってしまって取りにくかったです。でしょ、という断定があまりこちらに響いて来ず……
    マシュマロパフェ
    幼子に言い聞かせている母 みたいな前提があるとお星様でイメージするのは五芒星に限定されそうですね。
    みんなで歌会(開発者)

    マシュマロパフェ: 幼子に言い聞かせている母 みたいな前提があるとお星様でイメージするのは五芒星に限定されそうですね。

    確かにこれは絵本のイメージですね
    マシュマロパフェ
    子供はおそらく星=☆でしょうから
  • 地位2026/9/20 ・ 2026/9/20 21:00 の歌会(巳の間) ・ 5 票

    猫の背にバタートースト貼り付けて宙に放った 返事はあした

    コメント 28 件
    スズキ皐月
    ちょっとSF感ありますな
    アンダーザミント
    バタートーストが意外過ぎてすき
    牧戸鼓太郎
    パラドックスのやつですよね、という共有だけ。
    井口可奈
    バターのほうが下になりやすいんですよね?
    長田 資融
    が面白いですね、動詞の連続も歌としては成功しているとは思います
    yohei
    がなんかコミカルでしたが、あるんですね、何か例が
    スズキ皐月
    バターが下に行く法則と猫はちゃんと着地する法則のパラドックスのやつですよね
    井口可奈
    猫はちゃんと足を下にして着地できる、バタートーストはバターを下にして落ちる、どっちですか??という運試しという歌と思ってます
    みんなで歌会(開発者)
    気軽な感じがめっちゃ好きでした。と迷いました
    長田 資融
    パラドクスに気づきませんでした…………気づいてたら選入れてたと思います。
    yohei

    長田 資融: パラドクスに気づきませんでした…………気づいてたら選入れてたと思います。

    私も
    みんなで歌会(開発者)

    スズキ皐月: バターが下に行く法則と猫はちゃんと着地する法則のパラドックスのやつですよね

    完全に忘れてました
    yohei
    そう考えて詠むと
    牧戸鼓太郎
    コイントスの瞬間みたいな注目をさせておいて、で放る感覚が気持ちよかったです
    井口可奈
    わたしはそのパラドックスが最初にわかったのでそれな☺️と思って流してしまいましたが、いいなという気がしてきています!!
    スズキ皐月
    「宙に放った」はかなり壮大な実験の様相ですね。「返事はあした」も相まって地球じゃ無さそうな雰囲気もある。
    アンダーザミント

    スズキ皐月: バターが下に行く法則と猫はちゃんと着地する法則のパラドックスのやつですよね

    それに気づかなかった…。だとしてもこれがだったな。
    yohei
    あしたは、明日ではない方がよいですよね、ゆったりと先送ってて
    長田 資融
    の突き放し方はめちゃめちゃ面白いと思います
    みんなで歌会(開発者)
    このは作者さん勇気があるなと思いました。自分はで理屈を通したくなっちゃうから
    yohei
    一字開けも効いてる
    井口可奈
    そこで明日におくるんかい〜〜〜というのがのんびりしてて良い
    長田 資融
    それまでの丁寧さもいいですよね、名詞と動詞が1対1でちゃんと対応させているから、とその行動へのなんらかの確信、っていうのがあるように見える
    牧戸鼓太郎
    SFぽいとか面白パラドックスとか、うれしい触り方やなーと思いました。宇宙猫みたいなコロケーションも感じて
    井口可奈
    宙に放つ、という言い方がよりSFみを増してる気がしますね
    スズキ皐月
    「結果」ではなく「返事」というのが気になりますね。世界を広げている感じはありますが、その奥行きは必要かどうかで迷うところあります。
    長田 資融
    貼り付ける、っていう動詞は少し改良の余地があるんじゃないかと思いましたが、そのあたりはどうでしょうか?
    スズキ皐月

    長田 資融: 貼り付ける、っていう動詞は少し改良の余地があるんじゃないかと思いましたが、そのあたりはどうでしょうか?

    「貼り付ける」は少し気になりますね。