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  • 天位2026/10/10 ・ 2026/10/10 21:00 の歌会(寅の間) ・ 4 票

    日食を見た日のことは覚えてる?君のサンダル壊れていたね

    コメント 16 件
    山本まとも
    いい歌〜
    山本まとも
    思い出のね〜 具体性がね〜 しかも足元なのがね〜〜
    永井日々
    日食は上にあるのに視線は下にある面白い歌だなと思いました。
    北川
    すごく思い出を大事にしている感じがします。
    押上なぎ
    日食と壊れたサンダルの対比が魅力的です。
    北川
    皆既か部分かはわかりませんが、ちょっと目が痛くなって視線を下げたら壊れたサンダルが目についたのかな。
    永井日々
    何を見たかより誰と見たかが大事なんだなと思いました。
    山本まとも
    日食を見たこと、と、日食を見た「日の」こと、が違って、 「日の」のほうが、より細かく周りのことも印象に残ってそうで、実際それを後半で示してくれている
    山本まとも
    そういえば日食みる用のグラスみたいなのありましたね
    ぺぺいん
    覚えてる?ってなのが好きです。 今も一緒なのですね…
    山本まとも
    印象に残っているのが「壊れていた」ものなのが、 これは人間関係とか思い出に直結するようなかたちで性をたいわけではないんだけど、でも、どこか懐かしくて大事なだけではないニュアンスを帯びさせているのも、よい
    北川
    ときみが今何をやっているか気になりますね。二人で思い出を分かち合っているのか、が思い出しているのか。
    ぺぺいん

    北川: 主体ときみが今何をやっているか気になりますね。二人で思い出を分かち合っているのか、主体が思い出しているのか。

    あ、なるほど 一緒にいない未来(現在)もあり得ますね…
    山本まとも
    そういう壊れていたと言う話をソフトな「ね」で語りかけるのもよい これは歌から読めるところではない私側の勝手なかもしれないのだけど、この語りかけが、実際には全然届かないところでの語りかけなんじゃないかという気が勝手にしてます
    北川

    山本まとも: そういう壊れていたと言う話をソフトな「ね」で語りかけるのもよい これは歌から読めるところではない私側の勝手な読みかもしれないのだけど、この語りかけが、実際には全然届かないところでの語りかけなんじゃないかという気が勝手にしてます

    確かに遠い感じはしますね。
    永井日々
    実家が隣だったけど引っ越しちゃって…まで見えました笑
  • 天位2026/10/9 ・ 2026/10/9 21:00 の歌会(巳の間) ・ 5 票

    天使には天使の決まりごとがあり、人には安いいちご牛乳

    コメント 7 件
    ねもち
    妙な説得力を感じました。天使に決まりごとがあるとすれば、確かに人には人工的なもので十分でしょう。
    田島/ススキノ
    をしたり、じゃなくて点を打ったり、あらゆる技巧が散りばめられていて好きです。 「決まりごと」という居心地の悪い言葉と「いちご牛乳」という可愛らしい言葉の対比も妙に不穏でにさせていただきました。
    白雨冬子
    「天使には決まりごとがあり、人には安いいちご牛乳がある」と「天使には決まり事があり、天使には高いが、人には安いいちご牛乳」のふたつの意味が揺れる歌でした。
    半田新
    技巧が感じられて、可愛さもある歌で好きでした。
    よろん
    、それぞれに充分な魅力がありました。 その上で、句点がどちらも主張が強く、ねじれに眠る情緒をできれない難しい歌でした。 皆さんの評を聞きながらなるほど、と思っております
    ねもち

    白雨冬子: 「天使には決まりごとがあり、人には安いいちご牛乳がある」と「天使には決まり事があり、天使には高いが、人には安いいちご牛乳」のふたつの意味が揺れる歌でした。

    決まりごとといちご牛乳が性質が離れすぎていて、前者のは自然と排除してましたが、なるほどです。
    田島/ススキノ

    白雨冬子: 「天使には決まりごとがあり、人には安いいちご牛乳がある」と「天使には決まり事があり、天使には高いが、人には安いいちご牛乳」のふたつの意味が揺れる歌でした。

    前者でました。気高い存在には相応の気高いものは存在するけれど、自分には安いいちご牛乳で十分だ、というの気持ちをました
  • 天位2026/10/4 ・ 2026/10/4 21:00 の歌会(丑の間) ・ 6 票

    人生の果てしなくなさ 坂道を君はほとんど駆け出している

    コメント 10 件
    水也
    青空のような、爽やかなが浮かびました。
    たぬき
    人生の果てしなくなさ、自分で言ってみたくなるような魅力的なだと思いました。果てしなくなさを知っているぞというある種の青春時代の諦観を見ました。坂道、君のからもなんとなく学生の通学路のでした、好きです
    春と古都
    坂道が「君」にとっての上り坂なのか下り坂なのか明かされていませんが、「ほとんど駆け出している」こともあるし、一目で道の向こうまで見渡せるような色が浮かんだことから下り坂なのかな、と思いながらました。青春を感じます。
    キキキキキウ
    「果てしなくなさ」に初めは少しひっかかってしまったのですが、口に出してみると語感がとても興味深いです。側がを想像できる余白が広く、とのバランスが良い一首ですね。ポ〇リのCMに近いが浮かびました。
    藤原蛍
    「ほとんど」駆け出している、が好きです。いい言葉選びだなと思いました。
    新年new太朗
    果てしなくなさ ほとんど駆けだしている 言葉のつかいかたが巧いと感じました ~なさってあんまりマイナスになりすぎていなくてそこと駆け出している が丁度よかった気がしました
    春と古都
    普通なら「人生の果てしなさ」と言う所を「果てしなくなさ」であると言うのは、ともすればネガティブに響きそうなところがありますが、がそれを先の見えない人生を歩む誰かに対するひとつのエールとして成り立たしめていると感じます。
    半田新
    疾走感と余白のある綺麗な構成だなと思い入れさせていただきました。 ただ、が気になりました。 果てしなくない人生から駆け出していく君の流れと疾走感をはえさせるためにも切らずに読ませたほうがよかった気がします。
    新年new太朗
    君はほとんど駆けだしているので はまだ駆け出していないのではないでしょうか いったん人生って果てしなくないんだなみたいな確認としてはけっこうありなきがします
    たぬき

    新年new太朗: 君はほとんど駆けだしているので 主体はまだ駆け出していないのではないでしょうか いったん人生って果てしなくないんだなみたいな確認として一字空けはけっこうありなきがします

    眼前の開けた色と君を俯瞰しながら、世界の広さを知ってるぞ!みたいないめーじでした
  • 地位2026/10/3 ・ 2026/10/3 14:00 の歌会(辰の間) ・ 5 票

    将来は将来のまま薄すぎる三百円で買ったTシャツ

    コメント 15 件
    小路優作
    実感として古着のペラペラなシャツと将来を並べていての不安や切なさが伝わってくるようで好きです
    yohei
    「薄すぎる」が、とどちらにも掛かるように読めて興味深かったです
    しゅうG
    将来は将来のままという否定も肯定もしないが好きです。
    辻村陽翔
    「薄すぎる」が「将来」にもかかってくるのが面白かったです。この人にとって、「将来」というものは具体的な想像が難しいんだろうなとおもいます。かつ、「三百円で買ったTシャツ」と重ねられることで絶望感もちょっと出てくるような。
    お地蔵
    三百円のTシャツって普通買わないと思うんですが、それを買わざるを得ない生活をしているなのかなと思うと、確かに将来が見えないだろうな…と。
    yohei
    二句で切れても三句で切れても、なんか芯にある意図はぶれてない感じがある
    辻村陽翔
    「300円」よりも「三百円」の方が、なんかセール感や安っぽさが出る気がしますね(「百円均一」のイメージなのかな)
    小路優作
    スリーコイン(300円均一)か、古着かなあと思いました
    お地蔵

    小路優作: スリーコイン(300円均一)か、古着かなあと思いました

    スリーコインにTシャツも売ってるんですか?
    yohei
    二の方がややポジティブかもしれん
    衣非ハルカ
    将来ってことばのおもしろさに改めて目を向けることができてたのしかったです ほかの類語より現実感がない気がして
    辻村陽翔
    「将来は将来のまま」っていうのは、夢や目標を先延ばしにしている意味合いもあるんでしょうか。 なんか個人的に燃え尽きてる感じはしないんですよね、まだちょっとだけ希望を見る余地がありそうな。
    辻村陽翔
    若そうなのは確実にあるんでしょうね。要素としては。
    小路優作

    お地蔵: スリーコインにTシャツも売ってるんですか?

    300円からスリコかな?と思ったので、実際売ってるかは良く知らないで発言してしまいました
    辻村陽翔
    三百円のTシャツを買わないといけない絶望、を詠むことの青春性ってある気がします(まとまらずすみません)
  • 天位2026/10/2 ・ 2026/10/2 21:00 の歌会(午の間) ・ 4 票

    三日しか生きない虫のその三日、雨は一度もあがらなかった

    コメント 9 件
    キキキキキウ
    生の短さと天候とが重なって悲哀を感じる一首でした。事実を提示するだけで情緒がのは強いと思います。
    コレント
    数日の雨が一生に相当する世界があるということを考えたことがありませんでした。良いだと思いにしました。
    宇井モナミ
    ものすごい無常感がたまらなく良かったのでにしました。人生のハイライトが不運によって台無しにされる悲しみってままありますよね…
    宇井モナミ
    三日しか生きない虫が殺されたとかじゃなくて、雨が一度も上がらなかったというのがを感じます
    あきの つき
    雨ばかりの人生で何だか悲しいな、と思ったのですが、生涯を雨の日だけで終えた虫は雨の日しか知らないんですよね。晴れの存在を知らない。 そんな複雑な感情を引き出され考えさせられる素敵な歌です。
    宇井モナミ
    もしかしたら、雨なら雨なりの生き方をしっかり生きているかもしれませんよね、虫は
    なごむー
    の言い回しが好きです 例えば、雨が降り続けた、であったり、他の言い方がある中で、虫目線だとそうならないであろう、雨が一度もあがらなかったっていう第三者目線なのが含みがあるなと
    宇井モナミ
    童話の一節っぽい感じもすごく好きですね
    キキキキキウ
    叙述が素直な分こちら側で自分の感情を自由に入れられるところが魅力ですね。の感情の揺れやがに組み入れられたらさらにそういったを活かせると思いました。
  • 天位2026/10/1 ・ 2026/10/1 21:00 の歌会(酉の間) ・ 5 票

    自転車でどこでも行けたあの頃に行けた限りを故郷と思う

    コメント 10 件
    樋高芽依
    なんかもう、本当にそうだなーって。ぜんぜん評になってなくてすみませんなのですが、でもこの「そうだなー」は長く心に残る気がしてにさせていただきました。
    橘酔生
    広がりがあるいい歌だと思います これは取る人間の成育環境によって全然感覚違ってくるとおもいました
    パスタ
    どこでも行けたに、限りをつけてるのがおもしろいなおもいました
    森内詩紋
    から四句までがにかかるわけですが、それが説明で終わらずにを成り立たせているのがたいへん佳いと思いでとりました。
    橘酔生
    有限性と無限性が同居してるのが面白いし、そこに物悲しさというか、古典的にいえばあはれなりって感じがありますね
    森内詩紋
    読者の環境によっては、体感に結びつかないで終わるうたかもしれないですね。 交通の便が良かったり、移動手段が徒歩メインとかだと……
    橘酔生
    例えばこれはわたしは取れなかった理由もあって、ド田舎に生まれすぎて自転車ではどこにもいけなかった、というのがあります…
    橘酔生

    森内詩紋: 読者の環境によっては、体感に結びつかないで終わるうたかもしれないですね。 交通の便が良かったり、移動手段が徒歩メインとかだと……

    まじでそうです
    森内詩紋

    橘酔生: まじでそうです

    私も田舎ですが、隣の市まで20キロとか普通に友だちと行くような生活だったので笑
    橘酔生
    逆に、中途半端な田舎、といういわゆる日本っぽいところに生まれ育った人には刺さるんだろつな〜と
  • 地位2026/9/30 ・ 2026/9/30 21:00 の歌会(卯の間) ・ 6 票

    ほんとうは少し走れば間に合った 狂おしいほど鳴いている蝉

    コメント 15 件
    美月 江
    できたはずのことをしなかった(あるいはできなかった)の空虚な感じが伝わってきていいと思いました
    3mm
    が好きです、狂おしいほど泣いている蝉はを責めているように思えました。でも暑いんだから仕方ないよね と言い訳も聞こえてくるようです。
    菜種油
    リズムもとても気持ちよくて、ばしっとはまっているのがすごいです
    たこの
    あきらめなければよかった、という後悔でしょうか。間に合わなかったの耳に蝉の声がひびきます
    やももりえ
    夏のうだるような気温を思い出しますね。ほんの少し走る気にもならないあの暑さ。
    パスタ
    走らなかったから、息もきれてなくてより蝉の鳴き声がきこえるのかなとおもいました
    岡野いとう
    が後悔とも負け惜しみとも取れてのがのやるせなさを引き立ててるなと思いました
    岡野いとう
    耳が割れそうなほどのセミのが聞こえてくるようですごいなと思います
    やももりえ
    走らなかった理由の暑さを言語化しようとしたら蝉の声に着地した、みたいな感じがしました。うまく説明できないんですが…
    3mm
    1字あけとのの蝉が少し気になります。
    美月 江
    ほんとう をひらいたにしているのは茫然としたを表現するためでしょうか?漢字でも似合いそうだと思ったので、ひらいた理由が聞いてみたいです
    パスタ
    ひらがなに開かれてることでよりほんとう感があるかんじがしました
    やももりえ
    個人的に、開いたにすることで感じる幼さがよりの負け惜しみ感というか言い訳感を強化してる感じがします。
    岡野いとう
    開いているのが負け惜しみ感が出ているのかなと感じました
    3mm

    美月 江: ほんとう をひらいた表記にしているのは茫然とした主体を表現するためでしょうか?漢字でも似合いそうだと思ったので、ひらいた理由が聞いてみたいです

    少し走ればが強調されていて好きですね〜
  • 天位2026/9/29 ・ 2026/9/29 21:00 の歌会(丑の間) ・ 5 票

    ギロチンのあとに数秒残された視界を飛んでいく冬の鳥

    コメント 14 件
    とのもづかさ
    がすんなり浮かんでに入れました。 死の間際、いや直後に見たものが高く自由な鳥、というかなしみ。
    宇那拾
    世界は自分と無関係に廻り続ける感じに魅力を感じる一方やはり怖くなりました
    一文字零
    のブレは少なくてサスペンス的でグロっぽいからの静謐な流れの対比が極まってますね
    十又水青
    で選びました。ギロチンで処刑される人での短歌は初めて見たのでびっくりしました。首を切られた後でも若干意識があるらしいですね。その人の最後の風が冬の鳥で締められるのも美しい。はルイ16世か、マリー・アントワネットか、ラヴォアジエか
    常世ネモ
    多分誰の目にも同一の映像が浮かぶのだろうというわかりやすさ、この瞬間を切り取るが素敵だとおもいました。
    一文字零
    自由と対極にある処刑される人とおそらく渡り鳥?である冬の鳥の何にも縛られない飛行とのギャップはいいですよね
    一文字零
    あんまりの歌では無いと思うのですが何かのと見ても面白いと思います
    常世ネモ
    が見事だなと思いました
    たぬき
    痛烈なでした。首がきられてからの数秒を無理やり想像させられるのが怖くて鋭い。頭蓋は物理法則に従うことしか出来ないので「視界」というが恐ろしく感じます。ルイ16世の断首が冬だったような気がしたのでコンコルド広場のイメージでした。(海外の馴染みのない鳥だからぼやかされているのかなと思ったり)
    一文字零
    個人的にはショッキングなに上手く乗れなかったのだけど、のブレのなさと対比表現でめちゃくちゃ良くまとまっている歌と言えるんじゃないかなと思います
    とのもづかさ
    はもう歌える状態じゃないので、この歌を残したのは誰……?なんて思ってしまいます。
    宇那拾
    今、胴体を離れた頭部の眼球が少しだけ鳥を追ったような…
    一文字零
    が観察しただと思いました
    たぬき
    冬の鳥にしてんがつづいていくのが素敵ですね
  • 天位2026/9/28 ・ 2026/9/28 21:00 の歌会(午の間) ・ 7 票

    放火魔の気持ちを少し考える 煮込んでる間は暇だから

    コメント 11 件
    みっぷ
    つくってるのが煮込み料理なのがいいですよね、放火魔との境界線はきっちり引いてるというか
    ya
    個人的に結構衝撃的に良かったです
    美月 江
    日常のふとした瞬間に突飛なことを考えてしまう感覚にしてにしました。 煮込み料理をしてるときのぼーっとしてる弛緩した雰囲気がすごく伝わる!好きです!
    oneoneone
    までして「煮込んでる間は」を使った勇気に乾杯! 放火魔が暇で放火してるみたいな病的な前提を感じておもしろかったです
    ya
    全語、空白もと感じました
    やももりえ
    火をぼーっと見てると色々頭に浮かぶの分かる気がします。暇に任せてもしも放火魔にを考えているカリギュラ効果的なかなって思いました。
    oneoneone
    「~少し考える」の直後に空白→考えた結果がでてくると思いきや、料理をしている。短歌っぽさがよく表れてますよね
    ya
    空白後でぽっかりと急にラフな感じが出てくるのが一気に落とされる感じがして面白かったです
    美月 江
    煮込んでる間のあとに来るが「は」なので、限定的な感じがしました 少し言い換えれば、煮込んでる間「だけ」は暇なのかな?とも思い、の暗い感じも受けました
    oneoneone
    中心にある「放火魔の気持ち」が、最後まで描かれていないところが、この歌のパワーですね。でにバリエーションがだせるので、いろんなパターンで変化してみても面白そう
    みっぷ
    少しなのも取り止めのないに物騒なものが急に来る感じでいいです!
  • 天位2026/9/25 ・ 2026/9/25 21:00 の歌会(酉の間) ・ 4 票

    おわかれの、だけど明るい曲調の、サビの手前で死別とわかる

    コメント 7 件
    かしくられい
    です。曲が進んでいっている感じ、一首の中での時間経過を支配しきっていて素敵な歌だと思いました
    椎本阿吽
    曲を聴いている頭をそのまま取り出した、みたいな短歌ですね。読点がうまく効いてます。
    かしくられい
    なるほど、最初のおわかれ、は曲の中で発生したものではないということでしょうか!
    かしくられい
    わたしは一曲の中で歌われているひとつの別れのことだと読んだので違ったがあっておもしろい
    栗子守熊
    読点が言葉が詰まっている印象を受けました。
    かしくられい
    ちょっと曲を聴いて待っている間かなと思っていい読点だと思いました とても好きだ
    文絵
    が多様に広がる、ずっと考えていたくなる歌ですね。