2026/10/2 21:00 の歌会(辰の間)
歌会アーカイブ(作者公開・得点順)
- 地位特選 3 ・ 並選 1 ・ 7点
(この歌は作者の希望によりアーカイブに表示していません)
- 人位特選 1 ・ 並選 4 ・ 6点
(この歌は作者の希望によりアーカイブに表示していません)
感想戦
感想戦はここまで
きんぶつ「秋の風撫で…」の作者22:03ありがとうございました!
芦田波生「山光るゴミ…」の作者22:03楽しかったです!ありがとうございました〜
- 22:04
ありがとうございました〜
斎藤夢斗「俺はお前と…」の作者22:04ありがとうございました!評いただいた通りプログラミング言語で再起動です。
- 22:04
ありがとうございました!
いわまむかし「風が吹く …」の作者22:04いろんな読み方を教えていただき、おもしろかったです。ありがとうございました!
いわまむかし「風が吹く …」の作者22:04再起動 なんですね!!
白雨冬子「やわらかな…」の作者22:05ありがとうございました!✨️いつも喋れないけど、より喋れなかったなぁ。
K.K.「傘光り賑は…」の作者3傘光り賑はふ街に空がなく 更け待たしめし月もまたなく
22:05私のは、「雨の東京で空が見えない。更待月も見えない」と、「空が泣く様に雨が降っている。夜更けまで、人々を待たせた月も、姿を見せる事なく」という様な感じでした
K.K.「傘光り賑は…」の作者22:05ありがとうございました!
- 22:06
冬子さんにぶった斬られたのめっちゃテンション上がりました✨ありがとうございます!
白雨冬子「やわらかな…」の作者22:06お、怒ってる…。すいませんでした。死にますw
斎藤夢斗「俺はお前と…」の作者22:06昔取った杵柄すぎてちょっと責任は取れないのですが、自分自身の再起動です。なお、厳密には()内は書かないので文法上の問題があります。
いわまむかし「風が吹く …」の作者22:07教えていただき、ありがとうございます!
- 22:07
怒ってないです、この傷を勲章にしようかなと……
芦田波生「山光るゴミ…」の作者8山光るゴミ処理場をUFOと思ってた頃 火事はなかった
22:12小さい頃は現実的なものな怖いものを自分の中に捉えていない=自分の世界にはない状態だったので「火事(現実の恐ろしい象徴はなかった」としました。ゴミ処理場をUFOと思えるくらいものを知らないわくわくしかない時代の話でした。
白雨冬子「やわらかな…」の作者22:12許されないときもありそうだから気をつけます...。皆さま、ありがとうございました!
- 22:13
自分の話ばかりして恐縮ですが、作者としては斎藤さんの読み通りの狙いがあったので伝わって感激でした。一方で冬子さんみたいに感じる方も絶対いるとも思うので、参考になりました。ありがとうございました〜!
この会話は記録に残ります(公開期間は歌会の記録と同じです)
