さくたみ

登録: 2026/9/26

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  • 地位2026/9/27 ・ 2026/9/27 21:00 の歌会(卯の間) ・ 4 票

    サイダーをコップにとってじっと待つ 君と一緒のものが飲みたい

    コメント 12 件
    ぐりこ
    半分こ、ということでしょうか。これも微笑ましいです。
    暮石恋衣
    二人で炭酸割りで何かを飲む直前のお歌だと感じました。割るものも同じものが飲みたい、という点に、の微笑ましい愛情を感じます。
    暮石恋衣
    サイダーは時間が経つほどに炭酸が抜けていくのに、「君と一緒のものが飲みたい」一心でじっと待つ、という点にの健気さを感じました。
    壱珠
    私はドリンクバーだと思ったんですが、それだと君と一緒のものが飲みたいのに既にサイダーを取ってるの、おかしいですね 確かに、炭酸で割って飲むものかも
    背泳ぎ
    コップにとってじっと、のところの語感が好きです
    登ゆう
    サイダーに限らず炭酸の入ったものは、コップに入れてからすぐ飲まないと、炭酸が抜けてしまいますが、それも厭わず「君」が席に着くのを待っている。ならば、君が来てから封を切れば良かった気もしますが、そこまで頭が回らなかったのでしょうね。
    暮石恋衣

    背泳ぎ: コップにとってじっと、のところの語感が好きです

    わかります。「コップにとってじっと」のリズム感が気持ちよく、サイダーの泡が弾ける様子とも響きあっているように感じます。
    ぐりこ
    これ、二人だと微笑ましいですが、グループでいるだと少し怖くなります。
    魚追登山
    待ちきれなくて注いでしまうそわそわ感と、君を思って待つ後の行動の対比がいい空気感を生んでいるように思います。
    暮石恋衣
    「じっと待つ」が可愛らしいです。君の様子をじっと見ているの顔が想像できるようでした。
    暮石恋衣

    登ゆう: サイダーに限らず炭酸の入ったものは、コップに入れてからすぐ飲まないと、炭酸が抜けてしまいますが、それも厭わず「君」が席に着くのを待っている。ならば、君が来てから封を切れば良かった気もしますが、そこまで頭が回らなかったのでしょうね。

    その点に、私もこのお歌の魅力を感じました。の天然な人格が滲み出ているように思えます。
    暮石恋衣
    なんとなく天然の女性なのかな、と想像させられました。