みんなで歌会 デモ大会 予選(卯の間)
大会 · 予選(卯の間)
勝ち上がり 栗崎皓
歌会アーカイブ(作者公開・得点順)
感想戦
感想戦はここまで
横山基「反射する光…」の作者19:46ありがとうございました〜! 油絵とかで水滴を描く時って、水滴自体じゃなくて光と影で立体を表すんです。そのイメージでした!
栗崎皓「ひとつめの…」の作者19:46ありがとうございました!
横山基「反射する光…」の作者19:46栗崎さんがんばってー!
すぎのき「頭の木常に…」の作者19:46ありがとうございました!!
宇井モナミ「まがい物の…」の作者19:47楽しくすごさせていただきました。ご一緒してくださってありがとうございました!
すぎのき「頭の木常に…」の作者19:47無宿者刈りのやつすごく長い文章が投下されるんで気をつけて下さい
なごむー「運命って言…」の作者19:47ありがとうございました! 続く選歌も楽しみです
栗崎皓「ひとつめの…」の作者19:47全6部屋なので次が決勝なんですかね、いまからできることないんですががんばります!
- amp「秋風の急ぐ…」の作者19:47
かなり票が割れていましたね。ありがとうございました。
宇井モナミ「まがい物の…」の作者19:48二回戦頑張ってください~
すぎのき「頭の木常に…」の作者19:48無宿者刈りについてです! 江戸時代には無宿者と呼ばれる狂気の博打打ちたちがいました。そして今の群馬付近を縄張りとしていたとされています。また、無宿者刈りというのは飢饉が起きたときに多発していたようです。飢饉の原因は冬の異常な寒さや夏の寒冷化によるものが主とされています。 そして、群馬といえばなんでしょうか、そう!赤城おろしですね! 歌にある「秋風」ですが、この地域特有の厳しい冷風である「赤城おろし」のような冷気や、冷夏による厳しい秋の寒さを表していると捉えました! 「賭けてみて」ここも無宿者と捉えれば生粋の博打打ちって感じがします。 「見知らぬ土地を進む」ここも無宿者刈りから逃れる人たちと捉えればすごく自然かなー と思ってこれを無宿者刈りの歌だと捉えました! もうちょっと賭けそうなので追記 なんでこんなに逃げたがるかっていうと、無宿者刈りで捕まってしまうと労基が泡吹いて倒れるレベルの労働をさせられるらしいです。しかも給料がほぼなしとかいうヤバいシステムなんですね...だから逃げたがるんです、こんなに。
すぎのき「頭の木常に…」の作者19:48栗崎さん決勝頑張って下さい!
栗崎皓「ひとつめの…」の作者19:49みなさんありがとうございます!すごくレベルの高い部屋で、ここから決勝に進めるのが身に余る光栄です。しっかり楽しんできます!
わかば🍀「それ以上傷…」の作者19:50素晴らしいお歌でした、頑張ってください!
この会話は記録に残ります(公開期間は歌会の記録と同じです)
司会(木菟)
また今夜 21:00 に
今夜の回へ一首を預ける