2026/10/6 21:00 の歌会(未の間)
歌会アーカイブ(作者公開・得点順)
感想戦
感想戦はここまで
とのもづかさ「降る花をぢ…」の作者21:55ありがとうございました! とても勉強になりました!
田島/ススキノ「折りたたみ…」の作者21:55ありがとうございました!
とのもづかさ「降る花をぢ…」の作者1降る花をぢつと見る、見るばかりにて香のみ残りてまぶたを濡らす
21:56今回の折句は「藤袴」でした。
テンション「となりとな…」の作者21:57ありがとうございました!アドバイスありがたかったです!お椀の作者です。お椀がくるくる回って静止する様子を描写しましたが、やはり言葉足らずですね。。。精進します。。。
仁和「天文学的確…」の作者21:57ありがとうございました!宇宙から飛んできた電磁波がとんでもない確率で電話として他人にかかったけど、受けてはその凄さなんか理解しないまま無言電話として切ってしまう というイメージの歌でした でも皆さんが書いてくださった解釈もそれはそれでよい……へへ……という気持ち
テンション「となりとな…」の作者21:58えーめっちゃ面白いです!!想像以上にSFなストーリーでした(笑)
よろん「不器用に猫…」の作者22:00すみません、途中から仕事の緊急対応で評を送れませんでした... 本当に申し訳ないです。
七-shichi-「微風に流さ…」の作者22:02あまり見れませんでしたが、有り難うございました! 型に嵌めすぎてしまったと思っていたので、もっと柔軟に考えられるよう、精進します!
紫荊シダル「体内にリズ…」の作者22:04数分前に思いついた歌で推敲が出来ていなかったので参考になりました。ありがとうございました。
仁和「天文学的確…」の作者22:05ものすごい個別なことですみませんが……カクヨムに送られてた連作、以前拝見しました 風船の歌よかったです
七-shichi-「微風に流さ…」の作者3微風に流され辿る枯れ木の葉その最期にて水面に触れ
22:06微風は"そよかぜ"で、夜に枯れ葉が用水に沈んでいく様子を詠みました。 有り難うございました!
よろん「不器用に猫…」の作者22:07なんとそんなことが、嬉しいですありがとうございます!!
よろん「不器用に猫…」の作者5不器用に猫ふんじゃった指だけでわたしの夜は綺麗に鳴いた
22:08昔作った歌の供養をしたくて、皆さんに色々な票をいただき大変参考になりました! 確かに全体的にぐちゃっとしてますよね、勉強します!
この会話は記録に残ります(公開期間は歌会の記録と同じです)