2026/9/28 21:00 の歌会(子の間)
歌会アーカイブ(作者公開・得点順)
感想戦
感想戦はここまで
とのもづかさ「遠くから海…」の作者22:01ありがとうございました! たくさんの観点があり、たいへん勉強になりました!
やすらか「今日もまた…」の作者22:01ご一緒させていただきありがとうございました!
- じめんだ「紙束のにお…」の作者22:01
ありがとうございました! 特選が全員ばらばらだったのアツいですね
とのもづかさ「遠くから海…」の作者5遠くから海を渡って来たここは良くも悪くもうちに似ていた
22:02今回の折句は「東京」でした! 抽象度が高すぎましたね。精進します。
白河ぱいん「なげけとて…」の作者22:02ありがとうございました!特選初めて貰えて嬉しいです!
バケツズ aka 横林大「忘られぬ蛍…」の作者1忘られぬ蛍光灯の点滅と背筋伸ばせし痛みそのもの
22:02作者です。助詞の使い方など参考になりました。精進します。本当にありがとうございました。また何かの機会にお会い出来た際にはよろしくお願いします。失礼しました。
やすらか「今日もまた…」の作者5遠くから海を渡って来たここは良くも悪くもうちに似ていた
22:03東京!すごいですね!
松﨑通彦「銀の なん…」の作者22:04おつかれさまでした。チョコボールの銀のエンゼルの歌です。韻律を意識して作った歌なので、そのあたりを評価していただき嬉しいです。
永井文鳥「ゆうがたの…」の作者22:04銀のエンゼルって、缶のなかに入っているものなんですか?
白河ぱいん「なげけとて…」の作者5遠くから海を渡って来たここは良くも悪くもうちに似ていた
22:05東京が折り込まれていたとは!
やすらか「今日もまた…」の作者3今日もまた廃棄できない思い出に化学やけどと似た痛みあり
22:05関西弁の視点はなかったので面白いと思いました。読むひとによってきっとイントネーションって違うんですね。
とのもづかさ「遠くから海…」の作者6なげけとて洗濯機がゴウンゴウン育児に調理に掃除に介護
22:06勝手に本歌取りだと思ってしまいましたが、実際のところどのあたりまで意識されていたのでしょうか?
松﨑通彦「銀の なん…」の作者22:07銀のエンゼルは5枚集めなければキョロ缶と交換できないので、5枚集まるまでのあいだに1~4枚だけで小物入れなど(この歌のなかでは「なんかいいものいれておく缶詰」)で待機している状態です。景品の缶のなかにはおそらく入っていません。
永井文鳥「ゆうがたの…」の作者22:08なるほど、エンゼルを入れておく缶詰ですか。そういうことだとは気づきませんでした。なるほどと思っています。
松﨑通彦「銀の なん…」の作者22:09個人的には、なぜかどのおばあちゃんの家にもある、四角形のカンカンをイメージしていました☺
やすらか「今日もまた…」の作者22:10講評いただけて勉強になりました。ありがとうございました。失礼いたします。
白河ぱいん「なげけとて…」の作者6なげけとて洗濯機がゴウンゴウン育児に調理に掃除に介護
22:13とのもづかささん、本歌取りに気づいてくださりありがとうございました!講評を拝見しながらガッツポーズをしていました☺️ 本歌にあるような、どうすることもできない、やるせないイメージを重ねる、というところを意識していました。 家事労働を助けてくれる洗濯機が家事労働に追われている主体に「私の前では嘆きなさい」と励ましている……といったニュアンスで本来は作っていました。しかし、講評であった嘆け〜!と叫んでいるような洗濯機という解釈も大変好みです☺️ みなさまありがとうございました。
松﨑通彦「銀の なん…」の作者22:13おつかれさまでした。また同席したときはよろしくお願いいたします。
この会話は記録に残ります(公開期間は歌会の記録と同じです)
