羽尾ハオ

登録: 2026/9/24

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  • 2026/9/24 ・ 2026/9/24 21:00 の歌会(午の間) ・ 3 票

    またがった足は地面につかないがペダルを踏めば前に進んだ

    コメント 13 件
    マシュマロパフェ
    自転車かな〜と思います。素直な歌でとても好感があります。
    棹流
    子供が一生懸命自転車に乗ってる様子を思い浮かべました
    砂のような
    子どものころに自転車に乗った日を思い出します。
    じめんだ
    たしかに自転車に乗るとき足ついてない! ってことを思い出していい気分になりました
    週間愛鳥
    表現はされていないですが、爽やかな追い風を感じます
    小川未夜子
    自転車に乗っている歌でしょうか。サドルが高いのかな…?がシンプルですが良いと思いました。 またがっている時は足がつかず、おぼつかない感じなのに漕ぎ出せばすいすい進む。そのちいさな不思議
    棹流
    何か別のものを暗示しているようにも取れました。こげば進むんだ、的な
    睦叶
    子供が自転車の仕組みを不思議がってるような感じにも
    砂のような
    がやすく、のしやすいお歌でした。
    週間愛鳥
    明日が明るくなるような歌に思えます
    小川未夜子
    気になったところとしては、〈またがった足〉というのは意味はとれるのですが自分が跨っているときの足、ということですよね。ちょっと圧縮があるのですこし難しく感じる方もいるかもしれません
    砂のような
    自分で自分を励ましているのだと思いました。跨がらないと進まないということとました。
    じめんだ

    小川未夜子: 気になったところとしては、〈またがった足〉というのは意味はとれるのですが自分が跨っているときの足、ということですよね。ちょっと圧縮があるのですこし難しく感じる方もいるかもしれません

    自転車のしくみを知っているから想像しやすい歌なのかなーという気もします 「踏む」でいいのかとかも