山本央太朗
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今日みたいなペットボトルを潰して努力が受け入れて才能が風
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今日みたいなペットボトルを潰して努力が受け入れて才能が風
コメント 15 件
Heyacho「才能が風」というに、可能性も、才能が努力を吹きすぎていく残酷さも、どちらも感じ取れました。
樋高芽依「今日みたいなペットボトル」、今日が空っぽだったとました。
小路優作潰せるのでペットボトルは空なのだなと思いましたね、
エバラ伝えたいことに強い意志を感じて好ましく思いました。
北野都の「が」が、掴みづらかったですが、今日(おそらくぺこぺこもろい)を潰す、の勢いが好きでした
咲であまり意味が掴めなかったのですが、読めばほど考えさせられますね そこが魅力的でもあり検討ポイントでもあるのかなと思いました!
Heyachoが切れなかったのですが、みなさんのコメントでなるほどと思いました! そんな今日も受け入れてくれるのが「努力」だから、「努力が受け入れて」なのかな。
咲潰して、受け入れて、と畳み掛けてからのは、読んでいいて気持ちがいいなと思いました
エバラ「今日みたいなペットボトルを潰して」がかなり強い勢いと印象を与えてくれているので、才能が風はそれに合わせるなら少し強すぎる気もします。でもそれも含めての意志の強さかな。
はるかぜ【10/12 ZINEFEST文芸大阪】努力が受け入れる、がにくかったですが全体の意味はとりやすかったです。
咲最後の『才能が風』というが、才能を掴めないものとして捉えているようで印象に残りました。
小路優作掴みきれなかったのですが、「が」で繋がれたことの対比なのかも? 努力が受け入れて、 才能が風
エバラ努力が自分を受け入れてくれて、才能が風のようにそこにあるのかな? 努力次第でその風も強く吹かせることができる?
北野都このお歌、意味がすんなり通るように綺麗な語順とかより今の、想像力の入り込む余地がいい感じだと思いました
樋高芽依空っぽのペットボトルも風も透明で…どこかドライな印象もすてきです。