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天井のライトに球が重なってから優しさにもどるPING-PONG
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天井のライトに球が重なってから優しさにもどるPING-PONG
コメント 21 件
それからのこと卓球の緊張感の表現がとても巧みに感じました。
横山基サーブの瞬間ですかね。そこからプレイが始まると思うんですが、それを「優しさ」としているのがおもしろいです。
多田ゆか理横山基: サーブの瞬間ですかね。そこからプレイが始まると思うんですが、それを「優しさ」としているのがおもしろいです。
天上のライトと重なるほどの場面はどこか想像していたのですが、なるほど、サーブの瞬間と読めますね…!
saim正直よくわかってないんですが、PING-PONGのが面白くて票を入れました。ライトと重なると球が見えなくなることが、優しくないってことなのかな?
それからのこと「優しさ」の解釈がわかれる側面があると思うのですが、試合における緊張と緩和の「緩和」の部分として解釈したうえで、その抽象化がように感じます。
横山基松本大洋の漫画ピンポンと重なるイメージがありました。
インアン卓球ではなく、コミュニケーションのボールでしょうか…もし卓球のボールがライトに重なるように見えるとしたらサーブ?あるいは観戦者?!l🏓
saimあー、サーブの瞬間かぁ、なるほど
白石愛佳梨卓球の場面を想像しました。PING-PONGの英語が効いています。「天井のライトに球が重なって」は考えてみればたしかにサーブのですね!
インアンすごいロブなのかな…(テニス用語だっ たらすいません)
横山基しかも優しさに「もどる」なんですよね
白石愛佳梨「優しさにもどる」は私も気になっています
saimけっこうしてるけど、そこも卓球の球がカコンと跳ねてるみたいでいいと思いました。
インアンちょうど我が家のシーリングライトが天井に埋め込まれてピンポン球みたいなんですよね…🏓
多田ゆか理の「もどるPING-PONG」のリズムが良く、ラリーの早いあのスポーツのイメージと調和していると感じました。
saim優しさにもどる、は謎ですね。
横山基サーブの瞬間の張り詰めた空気が緊張の頂点で、その前後を優しさと捉えることができるかもしれません。
それからのことサーブと呼んだ場合、天井を見ているということは、おそらくはサーブ側だろうというふうに読めそうですね。「もどる」はでは1ラリーのなかで球が打ち上がった場面を想像していましたが、試合全体の流れのなかでサーブの緊張からラリーの緩和へ「もどる」というもできそうな気がしています。
白石愛佳梨saim: けっこう句またがりしてるけど、そこも卓球の球がカコンと跳ねてるみたいでいいと思いました。
たしかにそうですね。とに跨ることで、重なる一瞬の濃密さが現れていて好きです。
インアン優しさが…ピンポン球の速度の話なのかな…緊張感ではなく旅館でもピンポンしますよね…
横山基あらためて、ラリーが緩和というのがおもしろいです。たしかにラリー中はほぼ無意識的に反射で動いていて、サーブの瞬間が一番あれこれ考えて張り詰めているかも。