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  • 地位2026/9/23 ・ 2026/9/23 21:00 の歌会(丑の間) ・ 6 票

    人生を舐めすぎている柄シャツの黒はあかるく僕を照らした

    コメント 16 件
    さとうはな
    「あかるく僕を照らした」のが好きです。そして黒が照らすというところにひねりがあって良いと感じました。
    青木 菓子(あおき かこ)
    「人生を舐めすぎている」が「舐めている」ではない点がとても好きでした。はじめにインパクトがあり、〜への意外性も素敵です。
    篠田ルルイエ
    僕がシャツを着ているという解釈で合ってますかね?友達とかが着てるという可能性も
    さとうはな
    僕がシャツを着ているとました
    Kki
    人生を舐めすぎているという言葉にとても面白みを感じました。黒が明るく照らすというのもできました
    仲野キキョウ(なかのっち)
    柄シャツを着ているが、冷静にかつ前向きになる印象を感じました。 柄シャツの黒、なので範囲としては黒色の範囲は狭いのかなとイメージしました。黒をあえて明るくと表現するに驚きました。
    青木 菓子(あおき かこ)
    私も、がシャツを着ていると思いました!
    和泉みずほ
    柄シャツの明るさのなかで「黒」に注目して、照らしだすという点に意表を突かれました。
    市井すい
    柄シャツは黒でも華やかなイメージなのであかるく照らすという表現がすっと入ってきて素敵だなと思いました。
    篠田ルルイエ
    自分が着ているシャツが光るとしたら自分は逆光になっちゃうんじゃないかな、とマジレスおじさん的に考えてしまいました。
    和泉みずほ
    わたしは別の人が着ているシャツに目がとまって、その自由さに憧れたのかなとよみました。
    仲野キキョウ(なかのっち)
    黒の柄シャツ、と受け取る方が入りやすいでしょうか。 「柄シャツの柄以外の黒い部分」が明るく見えたと受け取ってしまい深しちゃいました💦
    篠田ルルイエ

    和泉みずほ: わたしは別の人が着ているシャツに目がとまって、その自由さに憧れたのかなとよみました。

    私もそっちの方が自然に読めました、ムカつきつつ羨ましいな、みたいな
    さとうはな
    なるほど。「柄」がのですね。確かにプレーンな黒だとあかるくは照らさないかもですね。「人生を舐めすぎている」のはシャツの柄? 派手だったりマンガっぽかったりする柄なのかな。想像がふくらみます。
    Kki
    人が来ている柄シャツの黒がを照らしているように感じました
    仲野キキョウ(なかのっち)
    仄暗さと心の明るさもあり、人の心の表裏が見えるようなお歌で好きです。