2026/9/28 21:00 の歌会(亥の間)
歌会アーカイブ(作者公開・得点順)
感想戦
感想戦はここまで- 睦月 雪花「メロスより…」の作者21:58
ありがとうございました!ダンダダンに気づいていただけて嬉しかったです!
白石愛佳梨「青になり歩…」の作者5青になり歩き出すとき少しだけこうもり傘の群れを率いる
21:58歌会ありがとうございました!とても面白く、勉強になりました。5首目のこうもり傘の歌を詠んだのですが、かなり比喩に悩んだので、アドバイスがいただけて本当にありがたかったです!もう1歩考えるヒントになりました。
白石愛佳梨「青になり歩…」の作者21:59ダンダダン、気になりました!リアルタイムで「ダンダダン 太郎」と検索したのですが、どれも走っている姿で納得しました。今度読んでみます!
栗崎皓「世界とは光…」の作者2メロスより走り続けた真夜中の人体模型は愛を抱いて
21:59ほんとにダンダダンだったんだ、、
曽我区分「かぴかぴの…」の作者22:00ご一緒くださりありがとうございました。 自分の中の景を、きちんと伝えることの難しさを改めて考えるきっかけになりました。 重ねてにはなりますが、ありがとうございました。
- 睦月 雪花「メロスより…」の作者22:00
とても愛に燃えている人体模型なので、きっといろんな意味でクスッとすると思います笑
栗崎皓「世界とは光…」の作者1世界とは光の束に過ぎなくて苦しみながら映画を観てる
22:02ありがとうございました!元ネタはカントの認識論です。粒子の集まりに過ぎない世界である物体の集合を認識しているのは人間の脳の働きにほかならない、という。苦しみながら映画を、は光の束に過ぎない世界ごときに苦しめられてる不条理とか、なんかそういうのです
白石愛佳梨「青になり歩…」の作者1世界とは光の束に過ぎなくて苦しみながら映画を観てる
22:04なるほど!認識論を元にしていたお歌だったのですね。歌会の最中にもお伝えしましたが、「束」という言葉選びが好きでした
曽我区分「かぴかぴの…」の作者7かぴかぴのサーモンマリネから漏れる「好きだ」が汚すベルベットの床
22:04歌意としては、好きでもない(むしろ嫌い寄りの)人に好きって言われることって本当にどうでもいいですよね、というものでした。
この会話は記録に残ります(公開期間は歌会の記録と同じです)

