2026/10/30 21:00 の歌会(巳の間)
終了題 自由詠
歌会アーカイブ(作者公開・得点順)
- 人位特選 1 ・ 並選 2 ・ 4点
(この歌は作者の希望によりアーカイブに表示していません)
感想戦
感想戦はここまで- 丸まった毛布の山のすぐそばで画面の光が夜をささえるありがとうございました! 票が割れる面白い会だったと思います! 私の歌はソファーで先に寝てしまった彼女に毛布をかけて電気を暗くした後に、自分はpcの作業を続けていた時の歌です。確かに、1人の夜なのか複数人の夜なのか取りづらいですね、、、
- 雪風みなと評の初音やさしさを溺れる人に差し伸べてヒョウモンダコは手のひらサイズ手の被りを避けるべく「優しさを」でごまかす一方、手のリンクは残したかったので「差し伸べる」は残すというあざとい戦法をとりました。見透かされて嬉しかった(?)です。みなさまのコメント、とても勉強になります!ありがとうございました✨
- ネムリカーテン花の評皆さまありがとうございました。厳しくご意見いただけて嬉しかったです! 定型への意識が足りないと感じたので、意識していこうと思います。
- 手を広げ白い灯台まで駆ける私は清いうみねこになるありがとうございました!勉強になりました! 『清いうみねこ』は、清々しく空を飛んでいる様子を表したく、清い(きよい)をつけました。 うみねことは?となる人も多かったようなので、カモメの方が読み手はわかりやすかったのかなと、今思っております。(編集済み)
この会話は記録に残ります(公開期間は歌会の記録と同じです)




