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美鷹 周

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  • 2026/9/29 ・ 2026/9/29 21:00 の歌会(寅の間) ・ 2 票

    とおせんぼしてる あの日の記憶から君の匂いのする影だけを

    コメント 21 件
    エバラ
    バグってますか?これ。気のせいかな…
    北川
    バグりましたよね。
    栗子守熊
    私も変になりました。
    春と古都
    あれ、今時間跳びましたよね?
    ただの(◜ᢦ◝)
    バグってるかも
    白水もめん
    みんなですね
    エバラ
    1個前の歌の時間の消費を引き継いだまま次に来ちゃったっぽいですね
    ただの(◜ᢦ◝)
    こちらの短歌の評をしますか。
    春と古都
    延長希望ボタンがあるので延長して、評を続けましょうか
    エバラ
    「とおせんぼしてる」という平仮名での表現が、「あの日の記憶」がまだ幼い頃のものなのかなと想像できていいなと思いました。
    北川
    初恋っぽいなと思いました。
    白水もめん
    とおせんぼしてる と呟くようにに置かれているのが面白いと思いました。
    北川
    と句割りが雰囲気を作ってますよね。素敵。、
    栗子守熊
    匂い自体ではなく、匂いのする影とするのが素敵です。
    春と古都
    少し幼い感じのから、遠い日の記憶であることがなんとなく伝わってきます。
    白水もめん
    また、匂いは記憶としてかなり残りやすいと聞いたことがあるので、どれだけ経っても君のことを思い出せるというの意思の強さも感じました。
    エバラ
    影から匂いがするというのが、は多分相手に対してあまり思いを伝えていられないんだろうなと思いました。
    ただの(◜ᢦ◝)
    匂いのする影というのが好きでした。
    北川
    君が変わったとしても君の影を間違えることはない、みたいな。
    春と古都
    匂いと影が結び付けられているのが面白いし、忘れないという意志と同時にどこか少しおぼろげになり始めているというニュアンスも感じました。 欲を言えば、もっと対象が誰であるのか一撃で伝わる単語が入ってくるといいのかもしれません。
    白水もめん
    成長すれば影の長さは変わるだろうに、それでも君を見つけられる程大切なんでしょうね。