2026/10/4 21:00 の歌会(午の間)
歌会アーカイブ(作者公開・得点順)
感想戦
感想戦はここまで
七篠龍也「笑うのを押…」の作者21:54ありがとうございました!
シラタキガエル「「私、来世…」の作者21:54ありがとうございました 初心者なので何かアドバイスがあれば頂きたいです...!
田島/ススキノ「貸出を延長…」の作者21:54ありがとうございました! 珍しく特選をいただいてウキウキで眠れそうです
ぺぺいん「苔むしたブ…」の作者21:54ありがとうございました〜知らないこといっぱいあって楽しかったです。
Heyacho「何日も何日…」の作者21:55ありがとうございました! 意図したことを読み取っていただけたのも嬉しかったですし、私が思っていなかった新しい視点をコメントいただけたのも嬉しかったです! またご縁がありましたらぜひ!
七篠龍也「笑うのを押…」の作者21:55初心者などと、そんな! 鋭いコメントと分析、確かになあ、と歌評の際は拝読させて頂きました。
松﨑通彦「TOKYO…」の作者21:56おつかれさまでした。今日はTOKYOの夢を見そうです(*^-^*)
シラタキガエル「「私、来世…」の作者21:56そう言って頂いてめちゃくちゃ嬉しいです😭 僕もまだまだなので精進します
Heyacho「何日も何日…」の作者21:56アドバイスではないですが、私この歌とても好きです!
田島/ススキノ「貸出を延長…」の作者2TOKYOを値踏みするときTOKYOもまたわたくしを値踏みしている
21:57自分で色々と解釈しましたが、実際はどんなことを考えて詠んだのか知りたいです!
- 鷹枕可「ほほゑみに…」の作者21:58
奇想では、なかなか上手く行かない事を勉強させて頂きました。みなさま、ありがとうございました。
七篠龍也「笑うのを押…」の作者3笑うのを押し殺す声笑ってはいけないことを知っている声
21:59色々とコメントを頂いたので。 駅中の喫茶店で女子高生たちがくすくすと笑っていた声を聞いてできた歌です。 大声で笑っていない、恐らくは誰かを笑っている声で、でもその声量ということはそのように笑ってはいけないと知っている笑いに思えました。確かに景は読み取りづらいな、と悩んだ歌でした。
シラタキガエル「「私、来世…」の作者21:59まだまだ読み取れないことが多くて短歌の奥深さに感動しました...笑 あとどうも僕は「それを短歌で表現しないといけない」点を重視してしまって、韻律を軽視してしまう悪癖があるようでした...
シラタキガエル「「私、来世…」の作者22:00特選にするか最後まで迷った歌でした! 文語で詠める人憧れます
七篠龍也「笑うのを押…」の作者22:01コメントの最後の方にありましたが、破調はそれはそれで良いと私は思っていて、だとすると破調である理由は常に考えなければ、と自分が詠むときは思っているので他の方のお歌を読む時も韻律が気に掛かりすぎてしまうきらいがあります。
- 鷹枕可「ほほゑみに…」の作者22:02
有り難うございます。みなさま芸達者ですね。
松﨑通彦「TOKYO…」の作者22:02私は地方出身なので、自分も含めて多くの人間が一度くらい上京するかどうかを考えます。とくに進学時とか、就職時とか。そういうときの迷いを、ニーチェの言葉を本歌取り(歌ではないけど…)して歌にしました。 東京という土地を意識すればするほど、私自身も東京に試されているような気がしてくるのです。
シラタキガエル「「私、来世…」の作者22:04やっぱり不必要な破調と必要な破調の2種類区別しないとですね...
七篠龍也「笑うのを押…」の作者22:04景が読めれば迷いなく選に入れたと思います。撃鐡、と二句目に入っているので、難しい単語を使うだろうな、と思っては読んだのですが読みきれませんでした。
田島/ススキノ「貸出を延長…」の作者22:04美しい歌をありがとうございました! 自分も東京住みですが23区内ではないので、どこか自分が東京人ではないような感覚があり、共感も込めて選ばせていただきました
シラタキガエル「「私、来世…」の作者22:04紫陽花の額が ひたい なのか がく なのか知りたいです...
- 鷹枕可「ほほゑみに…」の作者22:06
みなさま、ありがとうございます。「がく」の心算でございます。
松﨑通彦「TOKYO…」の作者22:06TOKYOという表記については、東京都というイメージではなくて、もっとデカい象徴やブランドとして東京を見ているので(上京に悩んでいる人間ほど――)それを表現するためにやりました。
シラタキガエル「「私、来世…」の作者22:07またもや読み間違いしました... まずは語彙力を養わないとです...
松﨑通彦「TOKYO…」の作者22:09「TOKYO」って、怪物っぽくておもしろくないですか? 東京よりもなんが胡散臭くもあって…。NAGOYAとかOSAKA、KYOTOもだけど。そういう異物感を出したいときによくやる技でした(*^-^*)
七篠龍也「笑うのを押…」の作者22:09個人的な感想ですいません、一寸(ちょっと)、であったり、心算(つもり)であったり、普段から美しい漢字をお使いなのであのようなお歌が詠めるのかな、と尊敬いたします。
シラタキガエル「「私、来世…」の作者22:09アルファベットはやはり異物感出ますよね
シラタキガエル「「私、来世…」の作者22:09ありがとうございました 楽しかったです
この会話は記録に残ります(公開期間は歌会の記録と同じです)