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花束は消耗品だからそこまで大切じゃなくなってくる 靴
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花束は消耗品だからそこまで大切じゃなくなってくる 靴
コメント 14 件
松﨑通彦のお「靴」はどのように読めばよいのかな?
想田るうじゅからニ句にかけてが特に素敵だと思いました。 なぜ靴に結びつくかというところとがどこなのかが気になりました
やすらか花束と靴という二つのアイテムがとにぽん、ぽん、と置かれていて静物画みたいな感じのお歌だなと思いました。
想田るうじゅ松﨑通彦: 結句のお「靴」はどのように読めばよいのかな?
花束は消耗品なのに対して靴は長く使うことが多いので対比かなと思ったりしましたが、私もあまりつかめていません…
やすらか正直に言うととか意味をとるとかはあまりできていないと思うのですが、雰囲気が好きと思ったのでです。
柳木圭花は生きてて愛でるものですが、花束はそんな花たちを切り取って渡すための物であり、消耗品にしているのは確かにな。と思いを入れさせていただきました。 花束=消耗品はよく見つけられたと思います。 靴 はいわゆるテクスチャなのかなと思ってました、歩き出す。日頃履いていて傷がついているなどのイメージ
水也がわからなくて、一文としてにも少しづらいかなと思いました。言葉の並びは綺麗でいいなと思います。amp字空け、半角スペースなんですかね。あえてでしょうか?
やすらか靴も消耗品と感じていそうだと思いました。長く連れ添ってもいずれ別れが来るというように。
想田るうじゅがわからないことと、最後の1字あけによって詰め込みすぎな印象を受けました。 その結果内容にたどり着けない気がします イメージとして読ませる分にはとても素敵ですが、読者の気が散ってしまうのでそういう意図でなければ少し焦点を絞っても良いと思いました!
柳木圭たぶんこれは花束をもらった側の歌かな~となんとなく思いました。 渡す側なら一世一代だし花束に愛着がわいて大切にするはず
水也花束も靴も、消費され摩耗していくものではあるのかなと思いました。使われ方は違いますが。
松﨑通彦のあとに現れる靴をどうかよりも、それ以前の箇所ののところのが読んでいて気になったかもしれません。が良ければ謎が解けたのかも?
やすらか花束ってどうしても贈り物のイメージがあるから自然に喜べない…というお歌なのかな。