2026/10/8 21:00 の歌会(未の間)
終了題 自由詠
歌会アーカイブ(作者公開・得点順)
- 特選 1 ・ 並選 2 ・ 4点
(この歌は作者の希望によりアーカイブに表示していません)
- 特選 0 ・ 並選 1 ・ 1点
(この歌は作者の希望によりアーカイブに表示していません)
感想戦
感想戦はここまで
締倉 恙「老いし親ふ…」の作者21:56深く評をかわせて楽しかったです!ありがとうございました✨
- 21:57
ありがとうございました🌠
さいたま「夕焼けが伝…」の作者21:57ありがとうございました!折句気が付いてもらえて嬉しかったです!言葉遊び的な感覚で意味まで立ち入れませんでしたが皆さんの評とても参考になりました。
宇那拾「君のいない…」の作者21:58楽しかったし勉強になりました。ありがとうございました。クマは、君、が残していったものでした
締倉 恙「老いし親ふ…」の作者5老いし親ふたりの日々は畳まれて 金木犀も香らぬと知る
21:58ちなみに両親は存命です。ご心配おかけしました…。 庭の金木犀の木までは手が回らなくなったようですが…。
締倉 恙「老いし親ふ…」の作者21:59一字空け問題は難しいですよね。よむほどに混乱していく気さえします。苦笑
お地蔵「笑うとき川…」の作者21:59色んな読みがあって楽しませていただきました、ありがとうございました〜
宇那拾「君のいない…」の作者22:01個人的には一字空けは飛び道具の一種だと思っていたので多少読みにくくても避けがちです
締倉 恙「老いし親ふ…」の作者22:01結局は好みの話にはなるかとも思いますが…漢字が続くときに何も入れないと、評価が割れる一因にはなることが多いようには感じています。
締倉 恙「老いし親ふ…」の作者22:02ひらがなに開くとか、読点を入れるとかで逸らしたりする時が正直あります。笑
宇那拾「君のいない…」の作者22:03ではまたいずれ。お疲れさまでした🐱
この会話は記録に残ります(公開期間は歌会の記録と同じです)
