2026/9/29 21:00 の歌会(戌の間)
終了題 自由詠
歌会アーカイブ(作者公開・得点順)
- 特選 0 ・ 並選 3 ・ 3点
(この歌は作者の希望によりアーカイブに表示していません)
感想戦
感想戦はここまで
ゆきのきらつ「きゅーてぃ…」の作者21:56ありがとうございました! 今日もとても楽しかったです
- 美月 江「雨の日の紫…」の作者21:57
ありがとうございました。
大根のつま「わからない…」の作者21:57ありがとうございました。 今日もたくさんのお歌や解釈に発見や学びがありました。
7そのキスは光だったよ私たち星の最後に立ち会うみたい
21:59ありがとうございました。キスは、光だった=光そのものの美しさを使って表現しているともとれるし、星の光はもうずっと前の光が地球に届いているだけで、もう爆発してなくなっているものもあることをしたじきにして、そこにあると思ってたけどその時点で破滅が決まっていたということをあらわしているというふうにもとれるかなとおもいました
なごむー「声ひそめは…」の作者22:00美月さんに質問いただいた部分はこのタイミング限定の笑み、で書いていました! どう書くかかなり迷ったところです 今回はコメントをうまく書けなくて歯がゆかったですが、皆さんの評を見てとても勉強になりました ありがとうございました!
- 22:03
星の最後にたちあうことは、その光のあとにおとずれる爆発にたちあうことはで、それは、ほんとうのおわり?みたいなもので、でもそれを目撃することで別れが実感できると言うか、なんか時間差で、わかるというか、そんなふうないんしょうをうけました! 長々と失礼しました~!ありがとうございました>_<
この会話は記録に残ります(公開期間は歌会の記録と同じです)

