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  • 天位2026/10/8 ・ 2026/10/8 21:00 の歌会(辰の間) ・ 5 票

    喉元に子が突きつけてくる絵本(絵本の中では空が燃えてる)

    コメント 11 件
    白雨冬子
    未来から届いたニュースのようでした。
    やましたあつみ
    そのままストレートに読んでしまったのですが、子がかなり無遠慮に絵本を振り回す時あるよな……と思いました。解釈間違えていたら申し訳ないです。空が燃えてる絵本どんな内容なんだろ
    白雨冬子
    すいません。絵本が未来から届いたニュースのように感じられました。ということでした。
    みっぷ
    子どもを詠んでいるけれどまず飛び込んでるのは絵本の中の、それも「空」というのが良かったです。なんとなく生命的なイメージでしたが
    半田新
    ()の使い方がいいなと思いました。 絵本の可愛さを良い意味で壊しているところがよかったです。 どこか不穏な気配のする歌だなと思いました。
    夏野菜
    子供は絵本を読んでほしくて差し出してきたけど、勢いで喉元まで絵本がきてしまい、しかもその絵本が燃えているの空が描かれていて思わぬ凶器になったという歌なのかなと思いました。
    みっぷ
    絵本てときたまものすごく怖いですよね
    みっぷ

    白雨冬子: すいません。絵本が未来から届いたニュースのように感じられました。ということでした。

    これもう少し詳しく聞きたいです
    夏野菜
    子供と絵本の組み合わせはほっこりするはずなのに、不穏な空気を纏う歌で素敵です。
    北谷雪
    戦争の絵本なのかと思いました。読んでほしいと言われた時の複雑なのような。
    白雨冬子
    子どもにはたんに読んでほしいという意図しかないですが、には喉元に突きつけてくるように感じられた。そして、絵本のなかでは空が燃えていて、子どもは未来をしているのかなと思いました。