志乃
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延々とエラーを起こす私の日々は流星のごとくきらめき落ちる
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延々とエラーを起こす私の日々は流星のごとくきらめき落ちる
コメント 10 件
安田萍寄(ウキクサ)うまくいかないことばかりの日常を、少し綺麗に描写してみたんだろうなと思ってます。
りゅうしながら次のセクション次のセクションへと繋がっていき、一気に読ませるこの感じが、まさにエラーで流星のごとく、きらめき(勿論エラーなので)落ちていってるといった様子でとても好きですはやお1,2句をエので滑らかにつむいで、その勢いが4,5句目につながっていているように感じます
りゅう(遅刻してきたので票は入れられていませんが)
山本まとも日常生活にうまくあかないことが多いと感じていて、そのような日々を何かのシステムみたいにエラーと表現しつつ、そこにをもう一つ重ねて、流星の美しさを一回導入しつつ「落ちる」で結局うまくいってない、、、みたいな?
安田萍寄(ウキクサ)流星って大抵は白色ですが、この流星は赤色に点滅しながら落ちていきそうな切迫感を感じます。「エラー」という言葉のせいでしょうか
山本まとも「私の日々は」が「わたしのひびは」で三句七なのかな? とすると他はですね でも「わたくしの」で三句なのかもしれないはやお山本まとも: 「私の日々は」が「わたしのひびは」で三句七音なのかな? とすると他は定型ですね でも「わたくしの」で三句なのかもしれない
三句7と思っていましたが、「わたくしの」の方が四句までは流れが良くなりますね
りゅうが取りづらくて逆にスーッと読んでしまいました
りゅうそのスピード感が流星のごとくでこんな感じで自分のエラーを帳尻合わせてなんとか頑張っていたら1日終わって、という感じなんでしょうという気がして好きです